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【夢】子供の頃の不思議体験【現実】
1 :代行所:2007/09/11(火) 14:33:08 ID:9WEFjzie0
子供の頃の不思議な出来事を書きこんでください。 

2 :本当にあった怖い名無し:2007/09/11(火) 14:38:24 ID:VrwZERRW0
夢見る2get

3 :本当にあった怖い名無し:2007/09/11(火) 16:43:10 ID:0fwl8rTWO
幼稚園のとき、庭にアリの巣があったんだけど、よく見るとアリの中にひとまわり大きい虫がいた。
黒くて頭が異様にでかい牙を持つ虫だった。
その虫、アリを次から次へと牙で喰い殺してた。
あれはなんだったんだろう。


4 :本当にあった怖い名無し:2007/09/11(火) 16:59:00 ID:30ac2JzwO
>>3
蟻地獄?

5 :本当にあった怖い名無し:2007/09/11(火) 19:17:40 ID:eU9XTKEBO
子供の時って、半日なかったり
1日多かったり少なかったりって
(・∀・ )あるおね。

あと幽現界に迷い込んだり…。

6 :本当にあった怖い名無し:2007/09/12(水) 09:53:07 ID:0EZif5by0
小学4年のときに引越しして父方の祖父母と同居することになった。
せっかく友達も沢山いて住み慣れた場所で楽しくやっていたのに
何もかも環境が変わってしまって辛かった。
小学校ではいじめられ家に帰ると母親と祖母の険悪な関係を見なければならなかった。

不思議だったのが夕食時に祖母が私のまねをしてくることだった。
例えば私が味噌汁を飲めば祖母も続いて飲む。しょうゆに手を伸ばせば
祖母もその直後に同じように使う。おかずを食べる順番も一緒
だんだんノイローゼになりそうだった。どうしてこんなにまねしてくるんだろう

学校では反対に勘違いされた。私が何かするたびにあるクラスメイトが
睨んでくる。なぜかと思っていたらどうもその子は私がその子の行動を
逐一まねしていると思い込んでいるようだった。もちろん私にはそんなつもりはない
普通に行動していても睨まれるので死にそうだった。しかし確かに自分でも
私の行動はその子のまねをしていると疑われても仕方ない感じだった。
どうして私のやろうとしたことを彼女が先にやるんだろう。
端的に言えばそんな感じである。おかしな感じだけどそうとしか言い表せない
本当に自分ではまねをしているつもりは無いのだ

今から考えれば慣れない環境といじめの中でおかしくなっていたのかもしれない
だけど自分にとっては本当に不思議だった。ある日いつもと変わらない
夕食時にとうとう祖母に言われた。「なんで睨むんや?」
私は祖母にやってきたことをクラスメイトにされていたのだ。しかし
クラスメイトがまねをされた被害者だったのかもしれない。もうわけがわからない

気にしすぎといわれればそれまでだがそれにしてはあまりにもおかしな体験だった。
祖母のその一言をきっかけにおかしな出来事は収束して言った気がする

7 :本当にあった怖い名無し:2007/09/13(木) 11:32:23 ID:NggllcVjO
子供の頃って不思議なことがあるよね。

8 :本当にあった怖い名無し:2007/09/13(木) 21:07:02 ID:AmZnGGHBO
>>6実話なんだよね?なんか空気が伝わる話だったよ〜
子供の時は一生懸命生きてたんだろうけど半分夢の中みたいな感じもあるな
幼少の頃人の形の白いもやが部屋を通っていたがTVで怖い話を見るようになったら見なくなった

9 :本当にあった怖い名無し:2007/09/13(木) 21:54:15 ID:NggllcVjO
そういえば子供の頃、蛍光灯のヒモが自分の思い通りに動かせた記憶がある。
右回りに回れと念じてたらゆっくり右回りにまわってた。


10 :本当にあった怖い名無し:2007/09/14(金) 09:16:10 ID:ie+ng4GSO
>>9左回りにはならないの?

11 :本当にあった怖い名無し:2007/09/14(金) 17:58:46 ID:I7/4nlI+O
確に子供の頃みんなが自分の真似したな、

友達 クラスメイト 親…
例えば鞄の置き方、前髪の切り方、ごはんの食べる順番等…


12 :本当にあった怖い名無し:2007/09/14(金) 20:50:01 ID:ie+ng4GSO
い…いじめ?

13 :本当にあった怖い名無し:2007/09/15(土) 14:37:50 ID:Tsb+ewnRO
真似しんぼ 真似しんぼ

14 :本当にあった怖い名無し:2007/09/15(土) 23:31:23 ID:eThpubYXO
子供の頃スレ出来たんだ、>>1と依頼した人乙です
「子供の頃の変な記憶」スレのまとめサイト、テンプレにしたげて…
スレタイ違うけど、失うにはあまりに惜しい
http://s172262.hp.infoseek.co.jp/eniga/2chKioku/

15 :本当にあった怖い名無し:2007/09/15(土) 23:42:14 ID:AwuR3yHQO
ブランコがもげる程こいでて、落ちた
でもふわっと浮かんだ感じで落ちて全然痛くなかった。
むしろ気持ち良かった。
それに味をしめて、何回もトライ。
足の骨がズレますた('A`)

16 :本当にあった怖い名無し:2007/09/16(日) 00:00:58 ID:U/Mkv0v10
人に電話したらヘンなことを
言われたような感じがしたこと
があったー。自分は人の気持を
考えないやな奴なんだなって思った。

17 :本当にあった怖い名無し:2007/09/16(日) 01:25:11 ID:novDzPPt0
オカルト板の住民て文章の作り方がどこかおかしくない?
せっかく面白そうな話なのにその場の風景が読み取りにくい。
もっと落ち着いて、自分で打った文章読み直してから書き込んで欲しい。

18 :本当にあった怖い名無し:2007/09/16(日) 06:51:22 ID:KGod7cDuO
文章がおかしい人なんて2ちゃんのどこにでもにいる

19 :本当にあった怖い名無し:2007/09/16(日) 16:18:41 ID:5L2/sGuQ0
小学3年の話。文集に載せる詩を書いていた。
空が好きで、国語は得意ではないが、それなりに好きな空を表現すべく頑張って書いた。
…ところがだ。
書いたものを先生がチェックしていき、自分と斜め後ろの子の詩を読んで変な顔になった。
まったく同じ詩だったのだ。
自分は後ろを覗いたつもりなどなく、さかさになる文を盗み見する技など持ってはいない。
けれど、自分の方が詩を書き直させられた。
好きな先生で慕っていたこともあり、当時はひどく傷ついた。
斜め後ろの子もキョトンと不思議そうにしていて、覗きしてた風には見えなかった。
同じ詩を書くほど、頭の中で通じてたのかな?シンクロしてたのかな?
っていう不思議体験がありました。 


20 :本当にあった怖い名無し:2007/09/16(日) 17:20:19 ID:9MaRWR0MO
5 異邦人さん 02/05/29 12:25 ID:Gxd07V+k
>>4
おれが通ってた小学校から太平洋が見えるんだが、水平線ギリギリのところを
雲が覆ったときは「アメリカ大陸が迫ってきた!」と学校中が騒然となった。
マジで陸地に見えた。
中には「アメリカ人はでかいので日本人を一口で食べてしまうんだぞ!」と
言いふらすヤツまで現れた。まるで戦時下みたいなパニックぶり・・・


21 :本当にあった怖い名無し:2007/09/17(月) 02:57:21 ID:vxrYq+VLO
自分にぴったりのスレ発見。
昔、小学校から帰る途中、いきなり左手がヒヤッと濡れたような感覚があったから
見てみると絵の具でベタッと塗られたような赤が掌についていた。
びっくりしてズボンにゴシゴシこすって、また掌を広げたら
今度は同じく絵の具で塗られたような青が掌についていた。
さっきの赤はどこにもない。怖くなって手をグーの形にしたままダッシュで家に帰った。
手を洗おうとしたら、掌には何もついてなかった。
凄い怖かったから鮮明に覚えてる。どこの道だったかとか。
あれはなんだったんだ・・・。

22 :本当にあった怖い名無し:2007/09/18(火) 05:09:26 ID:GZDhWblu0
小さい頃の話

祖母とデパートの美容院にいった。それで祖母が美容院にいる間ひとりで暇を持て余していた俺は
店の外に出てデパートの非常階段みたいなとこで上り下りして遊んでいた。
であるとき、何階まで上に上がれるのか試そうとずっと階段を上っていったら
いつの間にか下の階にあるはずの美容院にたどり着いてしまったんだが、これってなんて現象?

23 :本当にあった怖い名無し:2007/09/18(火) 08:14:18 ID:QFSt55Z70
上り下りしていた時に美容院より下の階で落ち着き、そこから何階まで上に上がれるのか試した現象

24 :本当にあった怖い名無し:2007/09/18(火) 23:57:04 ID:QZ9vBa4jO
ウエニマイリマース ∩゚∀゚)∩

25 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 09:06:16 ID:DdOGcFu4O
もっと上にまいりまーすo(^-^)o


26 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 09:42:13 ID:5WdmXIiNO
そして∪(゚д゚∪)下がりまーす

27 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 09:56:02 ID:D0BSbr7g0
下がってねーよwwww

28 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 14:17:35 ID:PG3FOxau0
小さい頃団地に住んでいた。結構大型の団地でまるで一つの町みたいだった。
小さい頃だったから余計大きく感じたんだと思う。団地の周りは大通りで
車やトラックが沢山通る。危ないので団地の外で遊ぶことは禁止されていた。

小学校1年生くらいの頃だろうか。その日もいつものように友達と遊んでいた。
その日はおままごとをした後、誰かが探検しよう、と言ったので団地のあちこちを
まわることにした。公園や小さな山、山とフェンスの間の秘密基地、駐車場のそばの
小さな広場、坂、集会所の前、いつも通りなれているせまい通り、そこを抜けると
自転車置き場のはずだった。ひょこっと顔を出した。その時ふっと排気ガスのにおいがした
そして我が耳を疑った。車の通るやかましい音、工場から聞こえるカンカンカンという音
目の前をトラックが通る。大きな建物が見える。母親と買い物に行ったときに
目にした景色に似ている。ただ確実に何かがおかしい。だってあんな高いビルは
団地のそばに無いはず。ここは一体どこなんだろうか。横から顔を出している友達も
不思議そうな顔をしている。後ろのほうにいる友達は「どうして先に行かないの?」
といぶかしげな様子だった。とにかく気味が悪いと言うより団地の外に出ては
叱られるので引き返すことにした。それと、なんとなく先に進んだら帰って来れないような気がした

その後のことははっきり覚えていない。きっと子供のことだから気を取り直して
すぐいつものように遊んでいたのだろう。だけど大人になって思い出すと
何とも不思議な体験だった。もう引っ越してしまって今は住んでいないが
まだ団地はあると思う。あの後何度かあの不思議な場所へ行こうと団地中を
探したけれど結局たどり着くことは無かった。

あのとき目にした、目の前に広がる黒っぽいビルとやけに晴れた空が
今でも脳裏に焼きついています。

29 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 14:18:34 ID:pWj7+70n0
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆祝合格☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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これを見た人は確実に【祝合格】となります。どこかに3回コピペすれ現実となります。
これは本当です。一年間お疲れ様でした


30 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 14:19:04 ID:PG3FOxau0
あ、長文サーセンw

31 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 15:41:33 ID:czCyJmAVO
よく覚えてないが、蛍光灯を吊したような奴を仰向けで寝てじっと見つめると、ゆっくりとだが回るように見えるんだよな。

後はよく、夢で自分の家に他人が住んでいて帰れない奴をよく見た。
怖くも何ともなかったが、よく見たらその辺の道に現実にはないもの、家や標識や団地とかがあるんだけど、やはり雰囲気は自分が住んでる家なんだよな。

たまに何の面識もない奴と一緒に話してたり、いろいろあるが今はなくなってしまった…

32 :本当にあった怖い名無し:2007/09/21(金) 12:47:40 ID:T6VFCke2O
「子供の頃」というには微妙だし、実際に体験(?)してるのは現在なのでスレ違いかもしれないけど。
高校時代を過ごしたという感覚が全くない。
記憶が全くない訳でもなく、高校時代からの友人とも未だに付き合いがあるし、
同じ学年の生徒なら名前も顔も覚えてる。
でも、どんな日常を過ごしたかとか、学校や教室の様子がまるっきり記憶に無い。
別にいじめられていた訳でもないし、辛い事があった訳でもない。
上手く表現できないけど、高校三年間を別人が過ごしていた感じ。


33 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 00:10:34 ID:8F3wv8tJ0
寝ていたような感覚の時あるよね。
流石に学生時代まるまるみたいじゃないけど。

34 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 02:24:01 ID:E4q3wQrj0
でかいトンボ見たことと、でかい蜘蛛を見た。

トンボはそれこそ大昔にいたような。
家族でキャンプに行ったに一人でぶらついてるときに見た。
次の日にそこに行こうと思ったけど、
道が分からなくていけなかった。
夢だったかもしれないけど、現実だったと信じたいw

蜘蛛は小学校の遠足で。
あんま覚えてないけど30cm以上あった気がする。


35 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 13:42:06 ID:gu5V2UuKO
幼稚園の頃兄貴がスズメを捕まえてきた、まだ小さくて飛び方が下手なスズメ。
それを虫カゴに入れていたんだけど夕方になって暗くなってきたから
かわいそうってことで兄貴はスズメを逃がしてやったんだ。
そしたら次の日だと思うんだけど窓の外にあのスズメが、
窓を開けてみると怖がる様子も無く兄貴の手に乗って来た、
俺も手をのばしてみるんだけど俺の手には乗ってくれなくて泣いてたなぁ
あの頃は小さいながらにちっちゃい鳥にも心があるのかなとか思ってた

36 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 14:19:24 ID:MR06MNKMO
ガキの頃毎日夢に出てきた町があった。海の近くの工業地帯の町。
懐かしい感じがして気持ち悪かった。歳とともに見なくなった。

37 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 14:59:31 ID:PBkrWtHEO
家の隣りが工場で、小さい頃はよく姉と妹と私の3人でそこで遊んでた。
きちんとした工場じゃなく、適当にそこらへんに廃材とかコンクリの土管とか置いてあって、ゴチャゴチャした感じの工場だった。
その日も3人でそこで遊んでたんだけど、気付いたら妹の姿が見えない。
姉と2人で妹を探して、2階建ての倉庫の2階の窓に女の子が居るのを見つけた。
横を向いていて髪型はおかっぱ、黄色のリボンをつけていた。
黄色のリボンなんて付けてたっけ?と思ったけど、妹もおかっぱだったので
私と姉はあそこに居るのは妹だと思った。
「○○ー!そこで何してるの」
「もう家に帰ろー!」
と2人で呼び掛けたけど、妹は返事をしない。
動きもしない。
姉と私は「変なの、もう帰っちゃお」と家に帰ったんだけど、妹はすでに家に居た。
妹は倉庫には行ってないと言う。

幻かとも思ったけど、姉も一緒に目撃しているので違うと思う。

不思議体験…

38 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 15:43:37 ID:T+sbotud0
小さい頃によく見る夢があった。
その内容は、街中で友達と一緒にいるんだけど、自分だけ下に何もきていない、というもの。
あれは何だったんだろう。。。

39 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 15:56:10 ID:yYpPxpIC0
あるある
自分もそれよく見てた
普通に遊んでるんだけど、次の瞬間気付いたら全裸だったりとか

40 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 15:58:06 ID:Z9IduqsfO
産まれた時の記憶がある。言葉で認識していたのか、感覚で認識していたのか分からないが、嫌だ嫌だ出たくないと思っていたら、明るくなって外に出た。そしたら産婆がみえて、何で出したんだって怒りで泣いた。

41 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 22:56:40 ID:0PfyEcbt0
3歳頃の話。
夜中にのどが渇いて母を起こす。
一緒台所に行ってコップに水を入れてもらって、渡される。
持った瞬間コップがフッと消える。
母に「コップが無くなったからまたちょうだい」と言うと
めんどくさそうに「何でよ、今渡したでしょ?」
とか言いながらまたコップに水を入れてくれる。
2度目は飲める。

てな事がたぶん2〜3回あった。
無くなったコップは次の日食器棚にちゃんとあるの。

あの手からフッと重さが無くなる感じは今でもすごく覚えてる。
大きくなってから母に聞いたら全く覚えてなかった。
絶対夢じゃ無かったのに。


42 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 23:37:00 ID:S2WyFl1yO
大人にとっては結構どうでもよかったりするから。
子供はそーゆーの忘れないけど。


43 :本当にあった怖い名無し:2007/09/22(土) 23:51:29 ID:97v76MCGO
中学生の夏の夜に、熱くて目が覚めたら扇風機が止まっていた
扇風機のタイマーをセットしながら勉強机の前を見ると
紫いろの顔の腫れた女性が
白い着物を着て手を前にダラリと力の抜けた様に伸ばし
髪は長く前に浮いて流れ
静かに外に向けて後ろ向きに下がっていた
怖くて目を閉じた
夢だろうと思ったが
扇風機のタイマーをセットしていたので
夢では無いと思われる。

44 :本当にあった怖い名無し:2007/09/23(日) 01:24:09 ID:wOuhzQxr0
小学2年の頃祖父が亡くなった。
夜中にふと目が覚めて、トイレに行こうと二階の部屋から階段を下りていくと、
スッと居間の戸が開いた。そして両親が出てきて、祖父が亡くなってので
これから出かけてくるから、朝には叔母さんがくるからね…と言って出かけていった。
ずっとそれは記憶に残っていた。身近な人が亡くなるということを初めて体験した時だからだ。

そして随分時が流れて、母にその話を告げたら、その晩は連絡が入って、父が不在で
母のみ病院に向かったのだという。出かける前に私と会った記憶はないと言われて、
ショックを受けた。父も出かけた先から病院に駆けつけたのだと…。
…私があったのは誰だったんだろう…?


45 :本当にあった怖い名無し:2007/09/24(月) 10:59:07 ID:pFs0VtAuO
age

46 :本当にあった怖い名無し:2007/09/24(月) 11:22:11 ID:bnX/E28I0
同じ人に全く違う土地で3回出会った事・・絶対に同一人物なんだけど

47 :本当にあった怖い名無し:2007/09/24(月) 11:51:25 ID:SY45UofjO
>>38ー39
女の人はよく見る夢みたいだよ

48 :本当にあった怖い名無し:2007/09/24(月) 18:31:48 ID:ZdaHTzNz0
若干スレ違いかも知れないんだけど、
小学校4年生頃、道端(歩道)に、
炊いた米&沢山のコイン(1円玉〜100円玉までさまざま)赤い液体(今思えば血液???)
がグチャグチャに混ざり合ったものが落ちてた。
見た瞬間なぜかゾクッとしてダッシュで逃げました。
なんかオマジナイかなんかかな。
何だったのか気になって、ネットで検索してみてるけど見つからない。
20年くらい前で、場所は宮城県でした。

49 :本当にあった怖い名無し:2007/09/24(月) 19:42:10 ID:B2L4RKRu0
「子供のころの変な記憶」スレで、十円玉が大量に埋めてあったっていうのはあったな。
炊いた米とか血はなかったみたいだけど。

後でレスしてた人によると、病気か何かを消すおまじないらしい。
拾った人に病気をうつすとかなんとか。


50 :本当にあった怖い名無し:2007/09/25(火) 18:10:21 ID:EixX06HEO
風邪も人にうつしたら治るというけど、なんか怖いよね。


51 :本当にあった怖い名無し:2007/09/25(火) 18:14:21 ID:CY5jxj8Q0
四辻にお金を捨てるのは昔からある厄落としの方法だよ

52 :本当にあった怖い名無し:2007/09/26(水) 02:17:09 ID:lhgCF61W0
祖父母が住む山奥の里に従兄弟と共に遊びに行ったときの話。
ちょうど従兄弟、祖母と一緒に花火してたときだったと思う。
線香花火が落ちたので顔を上げると、
正面の山に数個の流れ星がゆっくり下りていった。
色は白っぽくて普通の星が瞬いて見える感じだった。
なんか綺麗なので自分はじっと見ていた。
従兄弟はブワーッとでる派手な花火で遊んでた。
しばらくして山に隠れたので、従兄弟と共に楽しく(火傷しかけたw)花火を楽しんだ。
花火の片付けをしていたころ、山からさっきの流れ星が空に上っていった。
また綺麗なので自分はぼーっと見ていた。
従兄弟は気付いてなかったみたい。
今になって考えて見るとあれは一体なんだったんだろう。丁度お盆の出来事。

53 :本当にあった怖い名無し:2007/09/26(水) 23:28:46 ID:F5tMRjI30
宇宙人が腹痛に耐えられなくなって地球に寄ったんだろうな

54 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 11:00:59 ID:EdeOUqdhO
宇宙人『おいらウンコなんかしてないやい!』


55 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 11:16:25 ID:eOVRiu9KO
小学生の頃、ある日妹の腕の中に五ミリ四方の堅い物(鉄みたいだった)があるのに気が付いた。

まだ無知だったからいつも「触らして!」と皮膚の上からグリグリさせてもらってたなぁ


あれから数十年。その物質は腕の中にはない。

こんな人います?

56 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 11:21:47 ID:6aHuJmpDO
小さい頃の記憶なんだが、赤ちゃんのときの自分を眺めている記憶がある。
曖昧な記憶なんで誰かと間違えている可能性もあるが、私には兄弟はいない。
自分の家に親戚の赤ちゃんがきた覚えもない。
いまだに不思議な体験だと思う。

57 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 12:38:38 ID:JRIp7bdLO
地下で核爆発の様な夢を良く見ていた。保育園位の時に。同じ時期バベルの塔を知る前にいろんな人にその話を楽しそうに話していたらしい。病院に連れて行かれた。

58 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 13:00:22 ID:4xPIi+vo0
10歳くらいの頃、普通に一人で寝ていて、笑い声で目が覚めたことがありました。
自分の周りを何十人と囲ってる感じで、その何十人が大声で笑ってるの。
明らかに寝ている自分に向けて笑っていたので、
怖い、というより、凄く恥ずかしいという感情を持ったのを覚えています。
今でも鮮明に覚えていて、何だったのか不思議です。

59 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 13:17:38 ID:S7sDke9pO
親戚の庭へ火の玉が二つ入っていった。
びっくりして騒いだけど、大人達にはスルーされた。
人影がなかったから未だに不思議。

60 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 14:32:52 ID:B67lEOeAO
何十年も前の話だけど小さい頃私には生まれたばかりの妹がいて
泣いていたので飴玉をあげた記憶がある。
飴玉をもらって妹は泣き止み、静かに寝ていた。

でも、いま私には姉妹はいない。
自分の家に親戚の赤ちゃんがきた覚えもない。
親も知らないといってた。
いまだに不思議な体験だと思う。

61 :本当にあった怖い名無し:2007/09/27(木) 14:34:33 ID:20k6tUEl0
>>56,60
再会おめ

62 :本当にあった怖い名無し:2007/09/28(金) 01:18:42 ID:g5WHm7bE0
私が赤ン坊の頃
近所の子がよく家にやってきて
口に飴玉入れられて窒息しそうになったと
おかんが言ってたよ

63 :本当にあった怖い名無し:2007/09/28(金) 12:48:51 ID:n0Gb4OZc0
俺が4歳か5歳ごろからなんだけど、
便所が外にあって(田舎者です、ハイ)
いやいや用を足しに行くんだけど、
たまーに身長が同じぐらいのおばあさんに便所で会うんだ。
そのおばあさんは凧に使う糸巻きのようなものを持っていて、
それをクルクル巻き戻しているように見えた。

そのおばあさんに会ってしばらくすると親戚の誰かが亡くなる。
小学3年ぐらいのときに、母にそのおばあさんのことを話したけど、
そんなおばあさんはいないし、近所にもいないって。

小6のときにおばあさんを見たのが最後で、
家も建て替えして外便所もなくなった。

今思うと不思議。

64 :本当にあった怖い名無し:2007/09/29(土) 04:50:00 ID:njowCUAN0
不思議! って言ってる場合じゃねー
こえーよヴぉけなすのてんぷらうめえ

65 :本当にあった怖い名無し:2007/09/29(土) 10:42:52 ID:xepHolfSO
便所の神様か!

66 :本当にあった怖い名無し:2007/09/29(土) 10:52:08 ID:KSzCjhDKO
>>30
飴玉で窒息死させたんじゃない?
親はあなたに辛い思いさせたくないと内緒にしてるとか


67 :本当にあった怖い名無し:2007/09/29(土) 10:55:15 ID:KSzCjhDKO
ごめん

×→>>30
〇→>>60



68 :本当にあった怖い名無し:2007/09/29(土) 11:59:52 ID:AZyJHdXy0
>>66
それはない

69 :62:2007/09/29(土) 17:32:27 ID:L4+a1xj50
私が住んでたのはテラスハウス式の社宅で
庭が続いてるのでよちよち歩きの子がしょっちゅう来てたらしいです
社宅の中の子はまるできょうだいのように
お互いの家で面倒を見たりしたそうです

60さんは うんと小さい頃、そんなところに住んでいませんでしたか?


70 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 01:52:16 ID:9dJjMNsbO
幼稚園の頃のクリスマスの事です。
私は、昔から夜が遅い子で、クリスマスも12時頃まで起きていました。
母に「早く寝ないとサンタさん来てくれないよ」って怒られて、諦めて寝ようと電気を消した時…
『シャン♪シャン♪』と何処からか音がしたんです。
窓を見ると光った物体が空を飛んでました。
長細く、七色に光輝きながら飛んでました。

とても綺麗で、「母ちゃん!サンタさん来たよ!!!」と叫んだんですが、信じてもらえなくて、もう一度見たら消えてて、音も無くなってました。

かなり鮮明に覚えてます。

他にこんな経験した人、いないですか?

71 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 02:45:16 ID:n+KHRW6C0
小学校2〜3年の頃。
自分んちの神棚に置いてある小さなマスみたいな賽銭箱のようなものに
小銭が入ってて、それをちょくちょく失敬していた私。
ある日いつものように背伸びしてそこに手を伸ばしたら、神棚の左上から
自分の手に向かって稲妻のようなものが2本走ってきた。
バシッ!かバチッ!って音もあった。
びびってそれ以来そこから小銭を取るのを止めたんだけど、あれはご先祖から戒められてたのかと思う。

姉は私が産まれる前(家が建ってすぐぐらい)、父は仕事で不在、母は1階で内職をしている時に
姉(当時3〜4歳)は1人で2階で遊んでたらしい。
母は2階から聞こえてくる姉の楽しそうな声を聞いていて、後で姉に「何してたの?」って聞いたら
「○○のおじいちゃんと遊んでたの」と言われたらしいんだけどその時既にその祖父は亡くなってた。

うちの家にはなんかいる。

72 :71:2007/09/30(日) 02:48:37 ID:n+KHRW6C0
ちなみに稲妻みたいなのは青色ですごい光ってた。
今でも覚えてる。
怖いってよりただただびっくりした。

73 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 02:59:37 ID:gbvj+QrZO
産まれた時の記憶は俺もある。俺は出されて何か知らないけど、泣かないといけないの知ってたけど泣きたくなくて普通にしてたら、看護婦に穴叩かれてしょうがなく泣いた記憶がある

74 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 04:19:14 ID:kEq4EOujO
>>70
冗談抜きで小さい頃に全く同じ体験をした。未だに謎なんだが…
シャン♪シャン♪という音が印象的だったな。神社の巫女さんが鳴らしてそうな鈴の塊みたいなw

75 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 06:24:47 ID:H7hwIDiqO
漏れは生まれて来る時から左目を開けていて
生まれた後も目をずっと開けていますたお。
(* ・∀・)

早くお父さんお母さん、世界を見たくて
しようがなかったんだお。

76 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 07:52:40 ID:9dJjMNsbO
>>74
そうそう!!鈴の音そんな感じ!
居るもんだなぁ(・∀・)
やっぱ、サンタさんなのかなぁ?


77 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 08:01:11 ID:virx1AgBO
ネタだと思われるかもしれないけど、私も幼稚園児の時サンタさんを見ようと布団をかぶって少し隙間を作り外を見れるようにして夜中まで起きていたらサンタさんらしき靴をはいた足を見たことがある。

78 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 08:26:38 ID:AX2368S1O
ネタだと思われるかもしれないが聞いてくれ

小学5年ときの夏休み
近所の神社でカブトムシをとってた
根っこあたりの枯れ葉をめくって昼寝ちぅのカブトムシを探してた
そしたらベヘリットを拾った
手触りはソフトテニスの球だった
まあ今思えばベヘリットに似てるなぁぐらいのものだ

それを捨てた俺は因果律の外の人間なのか?

79 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 13:33:46 ID:kEq4EOujO
>>76
>>77
近所の人がイタズラしたようにも思えないし、やはりサンタさんかな…。ただ、本人登場の割にプレゼントは豪華になってなかったな。きっとサンタさんは他の家に行っちゃったんだなww

80 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 14:06:56 ID:9dJjMNsbO
サンタさんは、かたちある『物』じゃなくて、『夢』や『幸福』を与えてくれるものなのかもね。
自分はその時、サンタさんを見れた事が嬉しくてたまらなかったし。



81 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 15:18:12 ID:I4HKZUed0
俺は小学校の低学年まで、風邪をひくと体が小さくなる感じに襲われてたんだけど
その時の記憶で、毛布の毛を握った覚えがある。1mm以下の繊維だから握れるはず
はないんだけど、たしかに右手で握って「えらいよう…」って思った記憶がある。
あれは未だに謎だけど、親にもまだ話してない。


82 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 15:41:34 ID:iPm4sDuYO
子供の頃、サンタクロースを楽しみに靴下をベッドの横において寝てたなぁー。
だいたいプレゼントは、靴の形した箱にはいってるお菓子。


83 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 16:21:38 ID:iSbGFEehO
昔、家の中でホタルを見た。俺の家の周りは田んぼとかはあったけど、そんなに綺麗な所ではなかったからホタルなんて見れるような場所じゃなかったんだけどね。
夜中に部屋ん中を1匹だけ飛んでたんだ。
綺麗だったなぁ。

84 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 16:23:02 ID:kEq4EOujO
>>80
おまいは俺を感動させた

85 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 16:51:09 ID:f3Iq67jX0
小4くらいのとき牙のある茶色いバッタみたいな生き物をみた
眼は不気味に赤かった・・・
普通にこういう虫いたらごめん

86 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 17:00:12 ID:Jx8JMPShO
俺は 小さな頃豪徳寺のすぐ側の団地に 住んでいた
何時も寺の敷地の中で お年寄りを案内したり
かくれんぼや鬼ごっこ 一人きりで夜になっても 遊んでいた
あるとき寺の軒下に隠れてそのまま 寝てたらしい
ふと 話し声が聞こえて そちらを こっそり見たら
棚にある沢山の招き猫と 着物を着た老人が
何やら話していた 見てはいけない 物を見た気がして隠れていたら
心配した母が迎えに来たとたんに老人は 居なくなっていたが
聞こえたんだ「あの坊や 迎えに来なかったら連れていかなきゃな」って…………
六歳で引越すまで 遊んでいたが その後 あの老人は 見る事は無かったが
でもたまに 招き猫がしゃべっていた気がする

87 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 17:22:16 ID:ZY6Fl6b40
文書がとても見づらい
綺麗に改行しろよ…

88 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 17:27:51 ID:Jx8JMPShO
>>87
すまなかった

89 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 17:37:48 ID:M3L4T+oG0
>「あの坊や 迎えに来なかったら連れていかなきゃな」
どこえだろう(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル

90 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 17:59:30 ID:bw6y6C0YO
2歳くらいの時ゴルフ場に遊びに行った。そこのジュースを買ってもらえることになって「どれがいい?」と聞かれ、サンプルを見渡すとコーヒー牛乳が目に入った。そして何故かコーヒー牛乳の味が分かりそれを選んだ。飲むと同じ味だったのを覚えている。

91 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 18:24:28 ID:rcDsAV6fO
小2の時だったか、外で遊んでたら天気雨が降り出したんで家に入り、水でも飲もうと思って台所行ったんだ。
そこでふと窓を見たら、角隠し(和式の結婚式で嫁が被るやつ)を被った狐の嫁の顔があったんだ
ビックリして親を呼びに行って戻って来たらもうなかった

92 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 18:46:31 ID:4k6ZsfeGO
小学校低学年の頃、雨が降っているところと降っていないところの境目がはっきり分かる場所に出た。
不思議な感覚に陥ったけど、降っていない側から降っている側へ歩いていった。
そうしたら、全く人の気配…生活しているものの気配がしなくなって怖くなって引き返そうとしたけど、雨の境目に辿り着けない。
焦ったけど、安心したくて自分の家を探した。
やっと見つけて、敷地内に入った瞬間に雨が止んだ。
振り向いたら、はっきり境目。
でも、怖くてそのまま玄関のドアを開けたら、母親が「おかえりなさい^^」って迎えてくれてホッとしたせいか、私はその場にへたりこんでしまった。

93 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 19:37:22 ID:ZY6Fl6b40
今日は文体のよく似た投稿が多いな^^;

94 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 20:06:47 ID:QATo7VsP0
>>81
それアリス症候群

95 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 20:09:05 ID:tjAN7UpGO
幼稚園だな。
はっきり覚えてる。
(今 32)足首に激痛が走り歩けない。
ホントに泣き叫ぶほど痛い。
病院へ行き、すぐレントゲン。

医師が何か入ってる!
と叫ぶ。(ほんとに叫んだ)
すぐさま取り押さえられ、
診察台の上で麻酔打たれ、
意識もあるのに、何が行われてるか見たいのに押さえつけられ、足首の異物を取り除かれた。

長さ一センチの三角に尖った青いガラスだった。


その前に転んで怪我した際に入り込んだのではなく、
怪我もしてない。ガラスの破片が落ちてる場所でも遊ばない。

どうやって足に無傷で入り込んだんだ?

96 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 22:04:41 ID:FZ+vU6uu0
>>90それって前世の記憶じゃない?

私は夢じゃないけど、子供頃木を見ると天気のことが分かりました。
 明日頃雨が降るとか一時間後とか、一週間後とか、どのぐらいの雨とかわかってて、
大人はいつも雲をみて雨が降るとか振らないとかを、判断するし、しかも今降りそうとかしか分からないことを
不思議に思っていました。

木を見ればわかるのにな〜って。今はそんな能力なくなちゃったけど。

97 :本当にあった怖い名無し:2007/09/30(日) 23:21:21 ID:tjAN7UpGO
あ。ID・・・

98 :本当にあった怖い名無し:2007/10/01(月) 22:00:43 ID:mnhRZTXQ0
夢の物質があるそうですね。

飲んだら、夢見るのかなあ。いい夢ぇ・・・。

99 :本当にあった怖い名無し:2007/10/01(月) 23:15:58 ID:jZIyVDkqO
小学校中学年のころ、当時飼ってた犬を連れて近くの林に行った。
その林には少し入った所に小さな地蔵と鳥居がまつってあり、なんとなく不思議な雰囲気が漂っているところだった。
子ども心に少し怖さを覚えながらその地蔵のあたりを通ったとき、奥でガサガサと音がした。
ビックリして足を止め音がした方を見ると、奥から野良犬が一匹二匹と出てきた。
俺と愛犬が恐怖で動けずにいるうちに、四匹の野良犬が俺の目の前に現れていた。
俺はなんとなく「あ、しぬのかな」などと考え、半ば諦めかけていた。
すると、地蔵の真後ろから大きく真っ白な、言うなればもののけ姫に登場するモロのような犬が現れた。
その犬は地蔵の前に横になり、頭を上げて俺をじっと見つめた。俺は目をそらせば襲われると思い、恐怖で震えながらも目をそらさなかった。
そうして時が過ぎた。実際は数十秒だっただろうが、俺には永遠に感じられた。
ふいに白い犬が立ち上がった。そしてまるで周りの犬達に合図を送るかのように振り返り去っていった。
それにあわせて周りの犬達もそれぞれ後を追うように去っていった。
俺は犬達がみんないなくなるのを確認した後、愛犬を引っ張るように走って逃げた。
帰ってから

100 :本当にあった怖い名無し:2007/10/01(月) 23:24:31 ID:jZIyVDkqO
>>99 続き

帰ってから親や友人にこの話をしたが、誰も信じてくれなかった。今でもあの時俺は林の守神に会ったんだと信じている。

101 :本当にあった怖い名無し:2007/10/01(月) 23:46:11 ID:jfg5ZSizO
普通かもしれないが・・・
金縛りにあって変な夢を見た寝ている赤ちゃんを上から見てる夢で、当時俺は五歳?ぐらい
足を動かすとその赤ちゃんも
足を動かすんだ・・・
3日連続ぐらいで同じ様な現象にあった

102 :本当にあった怖い名無し:2007/10/01(月) 23:52:35 ID:WYX0ygwlO
幼稚園位の時のこと
家の二階にある押し入れの天井を外すと学校の体育館ほどの広さの部屋があり、
よく兄弟と遊んだり、昼寝をしたりしていました。
今押し入れの天井を外しても平均的な家の屋根裏になっていてとても不思議です。家族も知らないと言っています。
段ボールに入った季節外れの服が置いてあったりしてかなりリアルに覚えているのですが(´・ω・`)
携帯電話からすみません

103 :本当にあった怖い名無し:2007/10/02(火) 00:24:12 ID:LvM3dz8l0
小さい頃、車から降りようとしたとき
先に降りた姉が間違ってドアを閉めてしまい
おれの脚が挟まったままバタンと「完全に」閉まった。

姉はあわててすぐ開けて、何事もなく今に至っている。

104 :本当にあった怖い名無し:2007/10/02(火) 10:27:13 ID:QAAKfGC7O
>>103
お姉さんプリンセス・テンコー?

105 :本当にあった怖い名無し:2007/10/02(火) 22:52:04 ID:IIoFQEahO
世にも奇妙な子供の話W

106 :本当にあった怖い名無し:2007/10/02(火) 22:59:47 ID:o+huSA8H0
ここのスレって「夢」の宝石箱やぁ〜

107 :本当にあった怖い名無し:2007/10/03(水) 17:33:47 ID:qjne5VCo0
小学2年の頃だったか、休日でゲームして遊んでたんだわ
そんでゲーム止めて、確か2時頃だったと思うんだけど、窓の方に行って空を見てた
普通の空で、何でそう思ったかは自分でも覚えてないんだけど
「早く時間進まないかなー」
と思ってたら雲が凄い勢いで動き出して、んで夕焼けが見えた
今に至るまでアレより綺麗な夕焼けは見たことが無いと思えるくらい綺麗だった
けど、怖くなって布団の中に潜り込んでた

その前の事も、その後の事も覚えてないけど、夢じゃなかったはずなんだよなぁ…

108 :本当にあった怖い名無し:2007/10/05(金) 10:26:50 ID:kqXXrIOTO
時間が加速するのか

109 :本当にあった怖い名無し:2007/10/05(金) 11:44:05 ID:7xQ3+JqQ0
四歳くらいの話。
ある晩、兄弟とケンカしたか、親にしかられたかで二階の部屋のベットの中で
ベソをかいて布団をかぶっていた。
さすがに息が苦しくなって、顔を出した。
二階には自分ひとり。少し開いたドアから階段の灯りが入って、
部屋の奥の兄の机までよく見えた。床にはおもちゃが散らばっていた。
ぬいぐるみ、ロボット、人形…
いつもの風景。けど何かが変だ。
…そう、おもちゃが自分の方を見つめてたのだ。
怖くなって、また布団をかぶった。その後のことは覚えていない。

110 :本当にあった怖い名無し:2007/10/05(金) 12:22:35 ID:HEOJemTPO
>>109
俺がついてるぜ〜♪

111 :本当にあった怖い名無し:2007/10/05(金) 13:12:09 ID:OBQATXiDO
>>52
「地球寄ってく?!」
「イィネェ!!」

だろ?

112 :本当にあった怖い名無し:2007/10/05(金) 13:12:49 ID:HEOJemTPO
>>3
兵隊アリ

113 :本当にあった怖い名無し:2007/10/05(金) 13:21:28 ID:w2ibdBzv0
>>94
アリス症候群て初めて聞いたんだが
俺は、風邪を引くと身体が小さくなったのかどうかわからんが
巨大な玉が転がって飲み込まれる幻覚を良く見たorz
今は治ったけど、小学校中学年ぐらいまで悩まされたなー。

114 :本当にあった怖い名無し:2007/10/05(金) 19:59:53 ID:jQjPsBIk0
幼い頃なんだが、近所の爺ちゃんが亡くなった。
ご臨終あそばしたまさにその時刻、
俺は爺ちゃんち前で、爺ちゃんが門の前に佇んでるのを見たのだ。
こんにちわ、と声をかけたら、おう、おう、と言ってにっこりした。
あと、いくつか言葉を交わしたような気がするが、良く覚えてない。


115 :本当にあった怖い名無し:2007/10/06(土) 08:41:54 ID:SChhGHixO
今夜19時〜 オーラの泉スペシャル
新コーナー『世界のスピリチュアル・ニュース』スタート
世の中で起こる不思議な出来事の意味を、美輪と江原が解き明かす

116 :本当にあった怖い名無し:2007/10/06(土) 08:49:53 ID:kOkZ6Be6O
昔はよく何も無い所から声がしてよく会話してた。母さんが空耳だって言うから普通の事だと思っていたけどある日急に聞こえなくなった。
今思うと気持悪いな。

117 :本当にあった怖い名無し:2007/10/06(土) 13:45:29 ID:YK2kZnH1O
>>113
自分の場合は、アリス症候群っぽいのとそれの逆バージョン(視点だけ自分がでかくなる)があった。
やはり風邪をひいて寝込んでるときだった。
あと風邪をひいてる時、必ず見た夢が大きい玉が転がって襲ってくる夢。

玉関連だと真っ白な空間に穴が空いてて、それに玉が転がって入ると、その穴から黒い線が沢山出てきてグチャグチャになる夢。まさに混沌って感じだった。

いつしかこの夢達は見なくなった。恐怖体験だったが、懐かしくもある。

118 :本当にあった怖い名無し:2007/10/08(月) 09:47:07 ID:R4TVYTs6O
┃ω・´)

119 :本当にあった怖い名無し:2007/10/08(月) 11:11:47 ID:6PqdATNv0
>>116

それは至って普通の範疇だ。

俺の後輩の嫁さん約2名については、見えるし話したりしている。
その中の1名については霊媒能力に長けており、というか防御しなさ過ぎ。
人格が最近入れ替わったがまあ長い(短いが)人生だから色々あるわな。
外では人目を気にして普通にふるまうが、家の中では能力を発揮。

幼少の子供の多くが見たり聞いたりなどしているのだろうと思う。
それが成長するにつれて物質世界に執着することで霊的なものが見えなくなるのだろう。
だいたいが、実際に見えてるのに大人(馬鹿)がそれを否定するわけで・・・

120 :本当にあった怖い名無し:2007/10/08(月) 14:30:10 ID:WDQGnMke0
小さかった頃の記憶はかなり鮮明に覚えてるほうだと思う。
幼稚園の記憶とかも余裕。
でも何故か小2の頃の記憶だけがすっぽり抜け落ちている。
小2の時の先生も友達も教室の場所も分からない。
それ以外の時は覚えてるのに。
何故だろう…

121 :本当にあった怖い名無し:2007/10/08(月) 18:11:57 ID:BsHu8KK70
>>119
面白い見解だな
本気で言っているとしたら病院へ行くことを勧めるが

122 :本当にあった怖い名無し:2007/10/08(月) 20:10:42 ID:6PqdATNv0
>>121 

俺に言わせれば。
オマイは経験が足りない。(足りなさすぎる)
単にそれだけだ。

脳の病と考えるのは簡単だがそれは何もわかってないのと同じだ。
数々の霊体験を実地に経験し、且つ実際の快癒なども目の辺りにすると段々とわかってくる。
薬の治療などは治療ではなくて、単に脳の当該の部位を麻痺させ死滅させるだけのもの。
直ることはないのだ。
経験ゼロの奴ほど偉そうに病院云々と軽々しく抜かすが愚かしいことだぞ。
重度のキツネ憑きなども間接的に経験したが普通なら精神病院に隔離だわな。
だがこれも二年程度で快癒して普通の状態を取り戻したのを知っている。
当然、周囲の人間の努力無しに良い方向に導くのは不可能に近いけどな。
愛が伴っていなければ長続きはしないからその果てに精神病院(捨てる先)があるわけだ。
直す場所でないことは数々の事件をみれば明らかだ。

但し、全てはバランスであるからして、ちょっとだけパニックです・・・などは精神安定剤でももらえばよかろう。
逆に言えばその程度までとしたほうがよい。

123 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 01:14:44 ID:Dr+BUzlc0
>>122
精神病院入院患者の家族=愛が伴わない
というオマイには、愛が伴ってない

124 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 13:49:48 ID:5VCokKhJO
勝手に霊だと決めつける人も、病気だと決めつける人も
俺から見たら一緒

125 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 01:53:19 ID:ag2xvvZkO
まだオムツも取れていない頃。
マンションに住んでいて、その敷地内の公園で一人で遊んでいた。
母親はママ友達との談笑に夢中。
その隙にはいはいでマンションを抜け出し、道路までやってきた。
車は全て止まっていた(恐らく赤信号)ので
はいはいで車の下を通りながら道路を渡りきった。
それからしばらく行き、歩道沿いの古ぼけた木造住宅に訪問した。
何故ここへ向かったのかはわからない。
中からお姉さんが出てきて「いらっしゃい」と歓迎された。
中にはぼんぼん時計があった。
お爺さんもいたような気がする。(よく覚えてない)
それからお姉さんは、知り合いでもなく初対面のはずなのに
「また換えてあげるね」と言ってオムツを交換してくれた。
交換が終わるとその家を出て、来た時と同じようにマンションまで戻った。
母親はまだ談笑していたので恐らく気付いてないのだろう。
夢か現実か曖昧だが記憶に残る不思議な体験だった。

126 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:20:31 ID:py9Htv03O
時空のおっさんみたいな話だなぁ

127 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 02:36:11 ID:0edv4cLHO
毎日隣の家に預けられてたナオミちゃんと言う女の子と遊んでた。

128 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 03:16:25 ID:0edv4cLHO
>>8似たような経験有りでつ。3歳の時に夜中に目が覚めたら、隣の誰もいない部屋を5歳位の男の子の白いモヤが…。

129 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 15:00:34 ID:L/DZqe8O0
確か5歳位だった頃の夏・・・
祖母の家に泊まりに行き一階の仏壇のある部屋で
祖母と寝ていると、網戸にしてた外から獣の息づかいが・・・
ふと網戸のほうを見ると体長2メートル位はあるような(もっと大きかったかも)
大きな黒猫のような動物が威嚇のポーズでこっちを
睨んでいた・・・
あれははっきり覚えてるし夢ではないと思ってるのだが・・・
今でも忘れられない・・・


130 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 17:41:50 ID:MBHEtFrTO
6歳頃の話。近所に小汚い野良犬がやってきた。
すごく人懐っこい犬で俺の兄貴や連れ達でチェリーと名付けて可愛がってた。
俺達は毎日常に一緒に行動してまるで兄弟のようだった。
ある日みんなで遊んでいるとチェリーが道で何かをあさってた。
近づいてみるとそれは使用済みのオムツでチェリーはその中にあるウンコをスゲー嬉しそうに食ってた‥。悪夢のような光景だった。

131 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 20:53:35 ID:clteD0Lf0
どこかの国では
人糞は家畜の高級なエサ

132 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 21:14:22 ID:52s3t4wT0
>>130
チェリー・・・・・orz

133 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 21:40:01 ID:zzZCjTHCO
幼稚園の時、皆で近くの大きい公園に遊びに行った。
アスレチックとかあってすごく楽しかったんだけど、トンネルみたいのを何気なく通ったら、反対側に出るはずなのに、何故かゴルフ場みたいとこにでて、4、5人の大人がゴルフしてました。
私はびっくりして、迷ってしまったと思って泣きながらトンネルを引き返すと、友達の男の子が来てくれたのでほっとしたけど、あれは不思議な出来事だったな〜。
近くにゴルフ場とか絶対ないところだしね。

134 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 00:52:56 ID:sEO6PLV40
5,6歳頃のクリスマスの日の夜に興奮して寝られずに夜更かししてたら窓の外の方からよくわからん音がした事があったな。
当時はそれを根拠にサンタクロースは実在するんだと信じ込んでたが
数年前どっかのオカルト系スレで
「夜音がしたら絶対にそっちへ行くな」
とかいうレスを見てそれ以来妙に気になってるんだよな

135 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 02:04:50 ID:ulqiKbmyO
>>134

>>70



136 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 15:22:34 ID:zOLoTiTU0
まだ2歳の頃二階のベランダで遊んでいた
ベランダは木の格子状の柵になっていた
母が洗濯物を干している、俺は南無妙法蓮華経〜〜と歌うように繰り返していた
「気を付けなさいよ」と言う母の声
「は〜い」と答える俺、
母が俺の居た所を見る  いない!
下を覗き込む母     いた!落ちた!
ベランダの下はコンクリート。階段を転げ落ちるように泣きながら駆け寄る母

137 :136:2007/10/13(土) 15:38:43 ID:zOLoTiTU0
俺の顔を見て驚く母、悲鳴をあげながら走っていく。
近所の人が集まりだした 母が近くの診療所の医者を連れてきた。
首をかしげる医者 医者の身体をゆすりながら母がわめいている。
「この子バカになったバカになった。
二階から落ちたのに笑ってる ぎゃ〜あ〜〜 」


138 :136:2007/10/13(土) 15:51:32 ID:zOLoTiTU0
落ちている時2回宙返りをし、カエルのようにぺタッと着地出来て嬉しかった俺


139 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:45:09 ID:4821zHUa0
>>134
^^それはお前の親父だったんだよ。親孝行しな。

140 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:29:43 ID:1Tts5YqvO
>>138
漫画みたいな奴だなwww

141 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 00:35:14 ID:UjLi1fPJO
近所の子供で昔、同じ感じで二階から落ちた子がいたなぁ。
 その子は干してた布団と一緒に落ちたから、ケガひとつなかったなぁ。


142 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 22:23:00 ID:YhEnfCq90
中学あたりまではなぜか高いところから落ちても怪我しないよな
5メートルくらいのアスレチックから落ちたときは足よりもそのあと転んで打った腰のほうが痛かった

143 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 03:39:30 ID:sVQPJsXPO
オカルトでも何でもないけど投下
10年ぐらい前の話。
つまらない話だけどウチはマンションなんだ。
小学3年生ぐらいの時、友達とエレベーター乗ってて上昇中か降下中か、ふざけて【開】ボタン押しまくってたら…開いた。
しばし剥き出しの時計の中身みたいな機械が露呈して、扉は閉じた。
まあ普通に一階だか俺の家の階だか目的階には着いたんだけど、友達とは「すごいの見たね!」って感じで喜んでた。(こういう事もあるんだ、って感じ)
もちろん、二度とできなかった。
まあ最近のシ〇ドラー社の事件とかあると、そういう事も無い訳でもないのかなって思うけど、あれ以後から今までエレベーターは問題無く動いてる。(ウチのは〇菱)


144 :本当にあった怖い名無し:2007/10/18(木) 08:08:30 ID:CHpPtnEZ0
私も小学5年時に階段の手すりから落ちたけどなんともなかったな
落ちながらもあちこちに必死でつかまろうとして
ネコみたいに体が反転していたらしい

145 :本当にあった怖い名無し:2007/10/18(木) 12:11:50 ID:EJTVHFG8O
オカルトではないので、書くべきか迷ったが書かせて下さい。
子供の頃(幼稚園)、成人式の日に何故か母親に着物を着せられて、近所の神社に母親と一緒にお参りに行った。
その当時は何も疑問は無かったがよく考えると、まだ小学校にもあがってない子供に、何故わざわざ成人の祝い事の真似をさせるんだろうか?
ちなみに二十歳過ぎたころから(今27)、色々と災難に遭ってる。
あれって、何かの儀式だったのかな?ついでに言うと、母は宗教にハマって尚且2〜3派変えていているのと、見える人に聞いたけど昔父方の先祖が恨まれることをしてその矛先が私に来てるらしい。
ただの考え過ぎかな。

146 :本当にあった怖い名無し:2007/10/19(金) 17:08:50 ID:Js+exj4z0
小学三年生のころ、通学中にこけた。その場所には電車のレールがあって
レールで親指以外の右手の指を突き指してグーができなくなった。
後日、山登りで鹿児島の仙O岩という所へ行く途中に御坊さんみたいな人にあって
その御坊さんが怪我をしている右手をみて、「見せてごらん」と言ったので右手
を御坊さんの手のひらのうえへ差し出した。少し間をおいて「もう大丈夫だよ、指をまげて
ごらん」といった。すると、不思議なことに曲がらなかった指が曲がるようになってて、
つまり、突き指が治ってました。いまだに不思議におもう出来事でした。
その御坊さんには感謝しています。

147 :本当にあった怖い名無し:2007/10/20(土) 09:49:10 ID:hMx8wLbl0
>>146
グーができない状態なのに医者にも行かなかったんですか?


148 :本当にあった怖い名無し:2007/10/20(土) 21:16:02 ID:SdGqEPqJO
こーどもーのころーはー
   かーみさまがいてー

149 :本当にあった怖い名無し:2007/10/21(日) 01:35:53 ID:cwAhh8vtO
ちーいさぁいーころーはー
   かーみさまがいてー

150 :本当にあった怖い名無し:2007/10/21(日) 23:41:53 ID:eYddoheMO
小さい頃は夢か現実かわからないような体験が多かったなぁ

3〜5才の頃、祖父母の家で寝ていると、決まって枕元に人影が現れた
時には俺に話しかけてきたり、複数で現れて枕元で談笑されたり・・・
誰もいないはずの隣の部屋から人の気配がしたりもして、とにかく祖父母の家で寝るのが嫌だった

今から考えればどうせ夢なんだろうけど、子供の頃ってこういうことでめちゃくちゃビビってた

151 :本当にあった怖い名無し:2007/10/22(月) 00:34:22 ID:PzA02ky5O
フフフ……夢…という事にしてあげよう…

152 :本当にあった怖い名無し:2007/10/24(水) 11:26:36 ID:8uxE3ZbMO
田舎に遊びにいったとき、畑で芋掘りをしてたら土の中からカブトムシの幼虫がいっぱい出てきた。
喜んで、箱の中に土と幼虫20匹くらい、いれて家にもって帰ってワクワク正虫になるのを楽しみにしてた。
一週間後に出てきたのは・・・・カナブンだった。


153 :本当にあった怖い名無し:2007/10/25(木) 02:48:50 ID:+Tpe+WkC0
幼稚園児の頃、風邪か何かで熱を出したときに、口の中から手首が這いだしてきたことがあった。
これは、熱に浮かされて変な夢を見ただけだと思う。

幼稚園児の頃、もう一つあって、芋掘り大会で1mはあるミミズが出てきた事があった。
太さは子供の手首よりちょっと細いぐらい。これは、一緒に芋掘りに参加したばあちゃんが
ぎゃーって叫んだんで夢じゃないと思う。

154 :本当にあった怖い名無し:2007/10/26(金) 16:44:38 ID:DQFVmBHH0
>>113
>>117
は別人か?オレも風邪で寝込んでるとき大きい玉の夢見たことある
潜在意識の中になんかあるのか?

155 :本当にあった怖い名無し:2007/10/27(土) 21:31:56 ID:sGfRFjsOO
中学二年の頃、左足か右足のどちらか忘れたけど小指の裏に変な物ができてた
いちごの周りについてる種みたいな感じで赤黒い物がブツブツついてた
かなり気持ち悪かった
そこを触るとちょっと固くなっててたまに歩いてる時に痛いこともあった
2ヶ月くらい放置して久しぶりに見てみるとその固まりがボロっと取れた
それ以来、足の小指には何も出来てない

156 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 03:02:38 ID:tp4an/Lg0
オカルトではないんですけど、犯罪臭のする
今思い出すとゾッとする話です。
小学校1年生ぐらいのころ、私は都営住宅おような
廊下が薄暗くて気味悪いマンションに住んでいたんですが
母親と二人で家にいて
夕方6時か7時ぐらいだったと思います
母親が買い物に行くからといったので
母親が出かけたあとドアに鍵をかけて
家で一人で留守番していた。

しばらくたって、「ガチャガチャッ」っとドアを開けようとする音が聞こえたので
母親が帰ってきたのかと思い、急いでドア近づいた
そのときふと勘がはたらいて、ドアののぞき穴から
そっと外をのぞいてみた。
するとドアの前には、人相の悪い知らない男二人が立っていた
そのうち一人の服装がいまだに忘れられないんですが
青いスカジャンを着ていた。子供ながらに
悪い人達だということが分かって、すごく怖くなり
しばらくその場でジッとしていると
二人の男はいなくなったが。
もしあのとき何の躊躇もなく玄関のドアを開けていたら
もしあのとき玄関に鍵をかけていなかったらと思うと
今でもゾッとします。


157 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 03:05:47 ID:tp4an/Lg0
>>154
私も大きな玉の夢、子供のころよく見ました!
なんか言いようの無い不安感が襲ってくる夢で
いつも途中で目がさめてた記憶があります。
毎回同じ夢でした
25歳になった今はもう見なくなりましたが
何かありそうですね

158 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 03:26:02 ID:ILLfTlzb0
>>156
マジで怖い話しだな・・・


大きな玉の夢は俺も見た。俺のは小さい頃風邪ひいて高熱でうなされている時、
白黒の色の無い世界に俺がいて(上も下もあまりはっきりしない世界)
俺の姿もなくて意識だけがあるのだが、そこに白い?大きな玉が現れて
俺を飲み込もうと?する。ただそれだけの話しなのだが、何故かあまり良い気持ちはしなかった。
不安、恐怖、畏れ、あれは悪夢だったと思う。今まで忘れていたがこのスレきて思い出した。


159 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 03:35:00 ID:tp4an/Lg0
そうそう!そういえば風邪ひいて熱でうなされてるときだった気がする
なんだろうねあれ 怖い

160 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 04:26:10 ID:yySWVSW70
思い出した!!
熱でたら玉の夢よく見てたよ
オレは玉の中に入って延々転がるんだよな一直線に
誰かと競ってるんだ

161 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 08:02:20 ID:FZSDyuJA0
小六の時サッカーの大会の前日に
ミーティングをしてたんだけど、
一緒についてきていた女の子がお客様用入り口の前を通った瞬間
いきなり「ドォン!!!!」って音がして
のガラス一面にひびが入ってた。
全員固まってた。


162 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 14:09:00 ID:SXTyQAus0
玉関連はみんな見るみたいだな
俺も小さい頃よく見てたんだが、何なんだろうなあれ
熱があるときは見えるもの(感じるもの?)が「現実」「想像」「?」の三つだった気がする
「?」で玉を見てるような、感じてるような
「現実」では自分が起きてるのを感じるし、「想像」では別の想像をして玉を見るのをやめようとしてるのに
「?」では相変わらず玉が転がり続けてる
凄い重さの玉がもの凄いスピードで暗闇をゴロゴロ転がってるようなのをよく見たな

あとはクリーム色のビーズクッションみたいな生地のものが
一瞬でぐしゃっとつぶれて(刻まれて?)錆びた鉄みたいな質感になるとか

163 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 20:09:46 ID:uM4FqUKH0
>>161
ソニックムーブだよ
飛行機が音速を超える瞬間に起きる衝撃波

164 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 21:37:16 ID:k2gUi3qr0
熱で寝込んだときの感覚は俺もあった
俺の場合空で星が衝突している光景に見えた

ちなみに、不思議の国のアリス症候群と何か関係があるようで


165 :本当にあった怖い名無し:2007/10/28(日) 22:12:14 ID:CGpVKSVa0
俺の場合は小さい物が巨大なものを振り回してる夢だった。

166 :本当にあった怖い名無し:2007/10/29(月) 00:23:38 ID:XEswrJFRO
自分も幼い頃は、大きな機械の中に迷い込んで、歯車がゆっくり噛み合う夢を見たよ。【アリス症候群】っていうくらいだし、この症状って日本人だけに限った事ではないんだよね?各国共通かな?

167 :本当にあった怖い名無し:2007/10/29(月) 00:55:40 ID:LxHAUkPzO
自分もよく大きい玉の夢見てた
毎回同じ流れの夢で最初は母と手を繋いでて明るい建物の中歩いてるんだけどだんだん暗くなってきて大きな材木(?が並べられてる所に入っていく
気付くと隣に母が居なくて材木がドスドス倒れてくる
そこから大小数えきれない玉が出てきて材木で迷路みたいになってる暗い所をひたすら逃げる
で夢の最後の方はドット絵みたいな小さい人形の前で立ち止まって終わり

自分は玉とか暗い部屋とか巨大な材木より最後の人形が怖くて起きると毎回母に泣きついてた
元気なときも時々見てたけどやっぱり熱のある時の方が見てた気がする

168 :みがにし:2007/10/29(月) 01:19:42 ID:FNk5LdJ7O
自分も似たようなやつ見た。
インフルになって高熱出した時に。
空にたくさん小さな島みたいな、岩のようなのが浮いてた。
その中の1つに自分が乗って、周りに浮いてる島から岩のような玉のようなのを投げられてた…?上手く説明できない。
ただ、母親が言うには私がすごい寝ぼけてたらしくて。
布団から上半身を起こして、唸りながら左右に体をひねってたらしい。
そこで母親が何かに取り憑かれたと思ってビンタされて起きた。
夢よりビンタされて起きた時に見た母親の顔のが恐かったよ…

169 :本当にあった怖い名無し:2007/10/29(月) 14:46:06 ID:Paz10SU80
>>163
それを言うならソニックブーム


170 :本当にあった怖い名無し:2007/10/29(月) 17:28:51 ID:0/sPEU/K0
アリス症候群とはググると出てくるように「不思議の国のアリス」のストーリーで主人公の体が縮んだり、宙に浮いたりすることと
発症した人間の錯覚によって部屋が小さく見える、針穴をくぐり抜ける感覚などとが似ている?ことから命名されたらしい
極大と極小、細い線と太い線、大きな丸いもの、視覚が増幅された感覚などで偏頭痛を伴うものがアリス症候群
子供のときに高熱で同じ症状が出たのはたぶん脳が近い常態になって錯覚を起こすからじゃないかね

ちなみにアリスの作者自身も偏頭痛を患っていたと言う話があることからあの作品は自分の感覚を描いているのではないか、とかなんとか

171 :本当にあった怖い名無し:2007/10/29(月) 22:20:30 ID:+iUCOS2PO
前、風邪ひいた時に見る夢〜みたいなスレなかった?
大きなモノが迫って来るとかは、卵子の記憶ではとか
テキトーかつ微妙な説得力のある説があったような
オカ板じゃなかったかな?

172 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 03:21:51 ID:MyEcKQAc0
ガイル少佐の腕は音速を超えたというのか!?

173 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 04:02:46 ID:hdTwrBWSO
アリス症候群は前にスレがあったけど…
なくなっちゃった?


174 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 04:22:00 ID:wi7QkZPbO
約15年程前、幼稚園かそれより少し前に変な所に迷い込んだ事がある。
実家の近くの細い道を歩いていくと森の中に沼と藁葺きの家があるの。
そこでながーい時間遊んだんだけど…
住んでるのは東京の住宅街でそんな所無いんだよね。
まよいがってこの事??
今となっては夢だったんじゃないかとも思えるけど。

175 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 05:00:54 ID:MROnb/fQO
今から20年前(当時小1)、田舎のじいちゃん家に遊びに行ったときに、じいちゃんの持ち山に身内5人で椎茸を取りに行った。

獣道ってか斜面を登って行くので、子供の力では登れず、じいちゃんに引き上げてもらいながら山を登った。

広い林の平地に着き、最年少の私は見渡しのいい平地で待っとけと言われ、みんなが椎茸取りに行ってる間一人で待った。

すると木の間から同級ぐらいの男の子がヒョコっと出てきて、
「隠れんぼしよっ!」
と言ってきた。

この子も一人で待たされてるのかなと思い、一緒に遊んだ。
その子は同じ7歳で、一人で来たと言っていた。
家族は遠いとこに住んでるって言われて不思議に思ったが、あまり深く考えずに一緒に遊んでると、
「○○〜!帰るよ!」
と、お姉ちゃん達の呼ぶ声がした。
するとその子は
「また遊ぼうや!」
と言って、また木の間に走って消えた。
私は「またねー!」と大きい声でバイバイした。

お姉ちゃんやおじいちゃん達が来て、
「あんた、誰にバイバイしたん?!さっきから一人でワァーキャー騒ぎょうたけど。」
と聞かれたので、一人じゃなかったよ、とその子の話をした。

するとおじいちゃんが
「ここらにお前ぐらいの子は住んでないし、誰かの孫にしてもそんな小さい子は見た事ない。。てか子供一人でここまで来るんは無理じゃ。」
と言われた。

結局、私が夢を見てたのだろうと笑い話にされたのだが、夢じゃないのは確か、、、

ちなみにそれをきっかけに幽霊見るようになりました。
その子が幽霊だったかは未だに謎ですが。。

176 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 05:02:41 ID:8mwJb3L4O
アリス症候群は専用スレもあったよな。オレも何回かカキコしたし。

自分の感覚を例えると、極太の鉛筆両手いっぱいに抱えて
ちっさい文字書いてるような感覚。。
ぶっといゴムと針の先端のイメージが交互に来るような…。

ただ、大人になってからはアリスになることはなくなった。
もう、記憶の中の感覚もうっすらとしちゃって少し寂しくもあるw

177 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 05:35:33 ID:GykCSA/7O
ガキの頃寝る前に目を閉じてると、体とは別に巨大になった手と指で小さなモノを掴もうとする映像があらわれて、しかも触覚もちょっと生々しい感じ。

なんか変だった…。

本当に小さな玉の様な粒の様な物を掴んで、大きな手から伝わってくる感覚も玉の見た目より大きく感じる…。


178 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 06:22:08 ID:8mwJb3L4O
>>177
あー、その感覚もあったな。だんだん思い出してきた。

あとは、夜暗い部屋で寝てると部屋が無限に広がっていくような、
自分が小さくなって布団に埋もれていくような感覚にも陥った。

179 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 09:19:15 ID:kiDQeNA00
不思議だな〜アリス症候群
みんな育ってきた環境が違うはずなのに同じような体験をするってことは
なんなんだろ?

180 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 09:51:51 ID:98IVV5Tz0
俺の夢の話。
俺の自宅は玄関入って左に祖父の部屋があるんだが、
祖父の部屋の戸の左側はクローゼットになっているんだ。
     ↓戸
   |==―|
 ̄ ̄ ̄    |
 ↑クローゼット  |ここら玄関

だけど夢の中では、この戸とクローゼットの間にもうひとつ扉があって、
そこへはいるとどこか大きいホテルに繋がってるってものなんだが、
そのホテル?にはお風呂とトイレがたくさんあって、
病院みたいなつくりで部屋にくぎりがなくて、廊下から部屋の中身が丸見えなんだ。
で、俺がそこを歩いてると風呂とトイレがあるわけだが、
それがすごい怖いんだよね。
何回も何回もこの同じ夢を見てさ、見取り図がかけるくらい詳しくなったよ。

最近はこの扉の反対側の空間が変わって別の夢を何回も見るわ。


>>15
俺もまったく同じのある。
でも俺は怖くて試せなかった。

181 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 17:03:32 ID:DOKuYFCVO
寝てると突然目が覚めて、自分の部屋なのに方向感覚がわからなったり、目覚まし時計が鳴る2〜3秒前に目を覚ましたり、地震の小さな揺れ(本棚のガラスがカタカタ鳴る揺れ)がくる何秒か前に目が覚めたりは子供の頃からよくあるが。すれ違いならスマソm(_ _)m

182 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 19:54:19 ID:WiU0+KSf0
それはある
自分がどっち向いて寝てるか分からなくなるのは眠る前でもある
まだ元気なガキの頃は何かの拍子にふっと目が覚めて直後になにかあったりはよくあったよ

あと、アリスの話題は臨死体験スレで持ち上がってた
アリススレはメンヘル板にあるよ

183 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 19:55:27 ID:MyEcKQAc0
>>178
あーそれあるある!
真っ暗にしてると部屋が無限に広がって、自分がどんどんちっちゃくなっていくよーな感覚
あれはしょっちゅうあるね

184 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 20:45:05 ID:3zpEM9E20
>>176の表現が近いな

>ぶっといゴムと針の先端のイメージが交互に来るような…。
まさにこんな感じ

185 :本当にあった怖い名無し:2007/10/30(火) 22:25:17 ID:1fj0yDnR0
起きてる時のアリス症候群なら今でもある。
極端に緊張すると、目の前にある物がやけに遠くに感じたりする。

186 :本当にあった怖い名無し:2007/10/31(水) 00:11:27 ID:JGvfWrB8O
>>185
俺のクソ狭いワンルームが快適になりそうな能力だ

187 :本当にあった怖い名無し:2007/10/31(水) 00:44:44 ID:ez/YIqHA0
たとえば廊下の向かいにある流し台に行こうとするけど、いつまで歩いてもたどり着けない気がする
それでもいいなら快適になりそうだな
この違和感は体験してみないと分からんよw

188 :本当にあった怖い名無し:2007/10/31(水) 02:43:07 ID:BYnwzA/iO
私も部屋がでかくなる?自分が小さくなる感覚
ありまして、精神面でなんかあるかと考えましたら
その感覚になる時は
すごく悩んだり、かなりのストレスがあったりと
心が辛い時である事に気がつきました故
皆様も、己を観察してみると、原因がわかるかと。
あと、寝る時に真っ暗にしていると
中心に向かって暗さが増していく様な時もある。
こちらはまだ、解明できていませんが、やはり精神の問題ですかね?

189 :本当にあった怖い名無し:2007/10/31(水) 10:51:15 ID:vE36BUBn0
>>145
それ七五三じゃないの?
11月15日に行けなかったから、1月15日でもいいやという感じで。

190 :本当にあった怖い名無し:2007/10/31(水) 15:53:13 ID:BZRindHvO
子供の頃、保育園の敷地内にある木に毎日必ず止まってる虫がいた。
いつもは別に気にしてなかったんだけど、ある時ふと思い立って
明日あの虫を捕まえてみよう、と決めて次の日虫取り網を持って
保育園に行ったら、その日からその虫は二度と見かけなくなった。

ハムナプトラって映画に出てくるスカラベを茶色くしたような虫だった。

191 :本当にあった怖い名無し:2007/10/31(水) 23:16:12 ID:oTM8uX/40
母が子供(3〜4歳)の時に体験した話です。
私は幼少からこの話を良く聞かされていました。


その時、母は10歳年上の一番年長の姉とその間の年齢の子供2、3人と、
寺の裏で遊んでいました(母の父は寺の住職)。


すると山のほうから、身長30〜50センチほどの、頭からすっぽり白い布らしきモノをかぶった生き物?が、
ちょこちょこちょこと、林の中から走り出てきたそうです。

(私にはオバQとしか思えない・・・)


で、全員が叫びながら逃げ出したそうです。

この話を伯母に確認すると確かにその通りで、「なんやったんかな〜」と言っています。
また、その時一緒にいた友達も何年かぶり(何十年振り?)に母と電話で連絡が取れ、
思い出話のついでにこの話をすると鮮明に覚えていたそうです。

192 :本当にあった怖い名無し:2007/11/01(木) 00:00:41 ID:yIpEOF6+0
幼稚園か小学生の低学年だった頃、近くにお姫様を祭った小さな神社
があってそこを通りがかった時、子供たちが白い大きな錦蛇?かな
死んでたのか生きてたのか分からないけど、つっついてたりしてた
俺はそれを見て助けようと思ったが、年上や大勢いたし用事もあったので
その場を通り過ぎてしまった。夢なのか現実なのか曖昧なんだが
あの時なぜ 注意したり、助けてやったりしないのかと未だに後悔している。

193 :192:2007/11/01(木) 00:06:49 ID:yIpEOF6+0
途中だったのに間違って書きこんでしまった・・orz

その後、ヘビにちょっかいだした奴らは 高熱にうなされたと
聞いたけど、、、かなり前のことなので記憶がぁ〜〜おもいだせんw

194 :本当にあった怖い名無し:2007/11/01(木) 13:13:44 ID:bPrdBW7J0
もし助けてやってたら陸の浦島太郎になっていたかもしれないのに…

195 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 00:01:02 ID:JdTbFxqIO
子守歌がすごく怖い、聞いたり歌われたりすると今でも不思議と涙が出てくる

196 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 00:09:16 ID:TcLvir8IO
眠りにおちる直前、必ずベッドが左右に揺さぶられるような感覚に陥った(目眩?)。
その感覚になると安心して眠れた。
悪夢の直前には、壁に立て掛けてある掃除機の口に吸い込まれていった。
これから見るのは悪夢なんだという伏線だった(それ自体が夢かも知れないけど)。
そのせいで掃除機が怖くてたまらなかった。

197 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 00:20:31 ID:HMsCQLg6O
>>195
自分も子守り歌苦手だ

198 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 01:10:28 ID:YKvD6e3U0
小さい頃 緑の人見たことある人いませんか?

199 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 02:36:12 ID:TcLvir8IO
>>198親父が叔父さんと名乗る奴と殴り合いして相討ちで死んじゃった後、緑色のおっさんが俺をさらって荒野に放置されたよ。
緑色のおっさんが言うには、地球を救うのは俺なんだとか。
何年かおっさんと一緒に過ごしてたんだけど、おっさんの予言通り、叔父さんのツレとかいう二人が現れたときはびびったね。
親父生き返ったんだけど。

200 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 02:56:06 ID:1lZh8OynO
そのおっさん、触角生えてて腕が伸びたりするんじゃ…

201 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 03:21:36 ID:omguPV00O
>89亀だが

きっと『迎えが来なかったら自分達で家に帰してやらなきゃな』、ってことだよ

202 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 05:24:53 ID:osnkBPOpO
>>199
悟飯乙

203 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 05:43:21 ID:s6DufVi1O
>>198
緑の顔なら風呂場で見た記憶ある

204 :本当にあった怖い名無し:2007/11/02(金) 23:22:43 ID:6xOw77zX0
俺が小さい頃によく見てた夢は
下が結び目になってる直径1メートルぐらいの太いロープが上から垂れ下がってる空間に
1人でいる夢。その空間は真っ白でロープ以外は何もない。

こうして思い返すとなんでだか理由は良く分からないけど、俺はその夢が嫌で嫌でたまらなかった。
俺は明晰夢を良く見るタイプなので、終いには「またこの夢か、いい加減にしてくれよ!」と夢の中で思ってた。

205 :本当にあった怖い名無し:2007/11/05(月) 22:20:58 ID:YyWPer2hO
>>203緑色してる霊は怨みの霊だってきいたことがある

206 :本当にあった怖い名無し:2007/11/05(月) 22:43:30 ID:kobLviyP0
みんな風邪の時は玉の夢見てたんだな…
私もよく見ていたよ。
夢というより、起きているけど別の意識が玉を見ているカンジ。
体の中を迷路のように玉が転がっていたよ。
これってなんなんだろうね、とっても気になるね!


あとオカルトっていうよりただの病気かもしれないけど
小さいとき自分の中に知らない人が住んでた(?)よ。
あれやれ、これやれとかうるさいからシカトしてたらある日いなくなったよ。

207 :本当にあった怖い名無し:2007/11/05(月) 22:45:10 ID:KY64oL9v0
>>162に近いな

208 :本当にあった怖い名無し:2007/11/06(火) 12:07:04 ID:iK+RWPHG0
田舎育ちの私が子供の頃は県庁所在地の駅前で買い物するのが唯一の
娯楽だった
当時の駅構内でセーラー服の少女が果物とミキサーを載せたテーブルの横で
微笑みながら何か通行人に向かって呼びかけている光景を頻繁に目撃したが
最近はさっぱり見かけない
アレってなんだったんだ・・・

209 :本当にあった怖い名無し:2007/11/06(火) 12:40:42 ID:eOPLlUfHO
ショッピングが唯一の娯楽とか言う田舎の子供…(`・ω・´;)

210 :本当にあった怖い名無し:2007/11/06(火) 12:51:49 ID:VKCRNM42O
>>208
それは単なるジュース売りだろ…

211 :本当にあった怖い名無し:2007/11/06(火) 13:52:20 ID:iK+RWPHG0
>>208
他県の田舎でもなぜか売り子はセーラー服の少女
やがてジュースではなく使用済みの下着を・・・

212 :本当にあった怖い名無し:2007/11/06(火) 14:56:45 ID:eG7/3WoOO
今もセーラー服着て駅前にいたらそれこそ怖いな

213 :本当にあった怖い名無し:2007/11/07(水) 13:24:07 ID:RGcM0zrN0
空き地(使ってない畑)で物凄い勢いで土がもこもこ盛り上がるのをみつけてモグラだろうから
捕まえようって、兄と友人2人でそれを追っかけて穴を掘ったんだけどなかなか追いつかない
1時間ぐらいぐるぐる追っかけてようやくスピードが落ちてきて追いついたけど、そこにいたのは
モグラじゃなくて、直径20センチ位の穴にぎっしりのミミズの大群
何百匹ものミミズがさわさわしてて気持ち悪さとモグラじゃなかった落胆でそのまま帰宅
翌日その空き地を見ると掘り返した後も土の盛り上がりもなくなっていたのが不思議だった
ミミズがそんなふうに集団でモグラ以上のスピードで移動するってよくあることなの?

214 :本当にあった怖い名無し:2007/11/07(水) 16:10:06 ID:IphglgyO0
ミミズはモグラの主食だからねえ 追われてるうちに偶然一ヶ所に
集められたとか・・・

215 :本当にあった怖い名無し:2007/11/07(水) 17:02:25 ID:Wy9vwo6i0
田舎のばあちゃんちに夏休みの間遊びに行ったのだが、ばあちゃん家から本家へ行くのに細い坂道を登って行く。
坂の途中に家があって、たまにそこのばあさんが外にいるのだが、何故かそのばあさんが、むしょうに怖かった。
別に口を聞いたこともないし、そこらにいるばあさんと変わりないのに、そのばあさんを見るだけで、背筋が寒くなり嫌悪感でどうにかなりそうだった。
とって食われそうな恐怖感で坂道をダッシュでかけ登ったのを覚えている。
そんな感覚に襲われたのは、その時のみ。なぜだったんだろう??
 今、思いかえすと、そのばあさんにすまんと思うのだが。。。

216 :本当にあった怖い名無し:2007/11/07(水) 20:58:43 ID:X7qe0mjY0
>>214
ミミズじゃなくてグラボイドの子供だったりして・・・・

217 :本当にあった怖い名無し:2007/11/07(水) 20:58:59 ID:THK+xQTE0
子どもの頃は他人の感情なんかを敏感に感じ取るみたいだから、その時おばあさんの機嫌がめちゃくちゃ悪かったとかじゃないか?

218 :本当にあった怖い名無し:2007/11/10(土) 20:25:41 ID:y+FAnX3Y0
小学校入学したとき、机にクラスみんなの名前が書いてあった。
入学式のときはクラス全員33人いた。
けれど次の日から男の子一人がずっと来なくなった。
その子の名前が書いてある机が教室に置いてあるので転校ではなさそうだった。
第一、転校なら、入学式1日だけっておかしいだろう。
給食もその子の分はちゃんととってあって毎日1セット必ず残った。
2学期になっても3学期になってもその子の机は残っていた。
そして2年生に上がったとき、その子の机も給食も2年生に上がらなかった。
小学校卒業までその子がずっと休んでいて急にいなくなった謎で持ちきりだった。
卒業アルバムの入学式の写真は劣化が激しくて顔判別できないが、確かに33人いる。


219 :本当にあった怖い名無し:2007/11/11(日) 09:03:31 ID:RKXGuhu4O
>>178
僕は昼でもある
説教とかされてるとしてる人間が小さくなってく

220 :145:2007/11/11(日) 10:03:56 ID:zlkFmzbMO
>>189
いやいや、七五三はちゃんとやってますた。
子供心に『なんで子供なのに“せいじんしき”するんだろう』って思った。


余談ですが両親は結婚して8〜9年ほど子供が出来なくて、やっと出来た子供が私だそうですが、もしや“出来なかった”んじゃなく“産まれなかった”んじゃ………んで最初の子供を弔うため?に、成人式に着物着せて御詣りみたいなのをした…………訳はないか。

ただこの事を母親に聞いても『そんな事はしてない』と否定するばかり。
本当何だったんだ(´・ω・?)

221 :本当にあった怖い名無し:2007/11/11(日) 10:23:44 ID:Q7AVTBZbO
小学生の時、正座して習字をしてた
足が痺れたので伸ばしたところ
足の指が6本になってた
よく見ると中指と人差し指の間にもう1本指が生えていて、6本になっていたのだ

222 :本当にあった怖い名無し:2007/11/11(日) 16:24:27 ID:YCftVE1M0
>>219
それは極度の緊張から脳の血圧が下がるから起きる


そう思っている

223 :本当にあった怖い名無し:2007/11/12(月) 21:22:44 ID:MZf4bw060
>>218
なにか通学出来ないような重い病気の子だったんじゃないかな?
でも取りあえず入学式には出席させて、その後も1年間は待ったと。
でもやっぱり難しいって事になって、そもそも一回も授業を受けてないのに
進級させるのもおかしいから、二年で席が無くなったんじゃないか。

224 :本当にあった怖い名無し:2007/11/12(月) 22:42:11 ID:xR6EVB9GO
子供のころ祖母の家に遊びに行った時の事だが、目が見えなくなった。
「おばあちゃん、目が見えん。」
と言うと、とりあえず布団に寝かされた。
電気を燈しているらしき光がかろうじて感じられ、周りの大人が心配した様子で自分を覗き込む様子がぼやけたシルエットで判った。
次の日、起きたら何事も無かったかのように見えるようになっていた。
精神的なもが作用したとは思うが、一体何だったのか…。

225 :本当にあった怖い名無し:2007/11/12(月) 22:53:37 ID:1d02kAFT0
>>218
うちの中学で実際にあった話だけど、家庭の事情が複雑という理由で3年間通学しなかったけど卒業できた子がいる。
卒業アルバムにも載っていたらしい。
「らしい」というのはうちの中学は養護クラスのある公立学校で、養護クラスだったことがアルバムからばれないように、各クラスに一人くらいずつ養護クラスの子の写真が紛れ込んでいたから、どれがその子なんだかわかんないから。



226 :本当にあった怖い名無し:2007/11/12(月) 22:54:25 ID:gQ4egVmn0
>>224
不思議な話しだなぁ。

227 :本当にあった怖い名無し:2007/11/12(月) 23:35:18 ID:GnPNPfiZ0
幼稚園の頃病院に行ったら
どっかの科(読めなかった)からドス重い感じの機会音が
均一の短いテンポで聞こえてきて、それに凄く恐怖を覚えた
人為的なものじゃなくて、工場のような、何かがぶつかるような低く響く音で
なぜそれが恐ろしかったのかよくわからない。
例えるならゆめにっきのデパートのBGMみたいな音だった気がする。

ばあちゃんに「何の音?」って聞いたら「腹の中の石を砕いてる音」
って言われてますます怖かった

228 :黒ブチ眼鏡 ◆u8MgkFTf/. :2007/11/13(火) 00:08:35 ID:HrkDGqgEO
小学1年か2年の頃実際にあった話です。
12月24日の日に、姉とサンタさんの話をしていました。私より大人な姉は、サンタなんて居ない、サンタは親なんだと言ってきました。
私は「じゃあ証拠に私たちのクリスマスプレゼントを探しに行こう」と提案すると、姉は乗り気でこう言いました。「プレゼントを隠すとしたら車の中しかない」
その日は両親とも家に居ましたが、こっそり家を出て私達は少し離れた場所にある駐車場へ向かいました。団地の駐車場には私の家の車以外駐車されて無かったのですぐに見つけました。乗りなれた自分の家の車を間違う訳ありませんでした。
姉と車の中を注意深く覗いていると、後部座席の後ろのスペースに綺麗に包装されたプレゼントを見つけました。私はまだサンタさんを信じたかったので、凄くショックでしたが逆に姉はウキウキと嬉しそうにしていました。
姉が「家に車の鍵を取りに行ってもっと確認しよう」と言い出しました。私もだんだん楽しくなり、賛成して二人で鍵を取りに行きました。
家に着くと両親にバレない様に鍵を取り、また駐車場に向かいました。
しかし先程と同じ車に行き、ちら、と車内を覗くとそこにさっき見たプレゼントは一つもありませんでした。
家に行って帰って来るまで2分程しかたって無いし、同じ車だし、鍵は私達が持って居るし…
私達は凄く怖くなって急いで家に走りました。きっと両親が驚かそうとしてるんだ、そう思いました。しかし家に帰って両親にその事を説明すると、何の事や?と真顔で言われました。
余りにも私達がしつこいので、母がTVの横の棚上からプレゼントを取り出して「これがクリスマスプレゼント」と言い私達に手渡しました。しかしさっき見た包装とは色も違うし大きさも全然違いました。

未だにあの時の事は謎で怖い体験です。
携帯からなので改行変だったり文書おかしかったらすいません。

229 :本当にあった怖い名無し:2007/11/13(火) 00:39:31 ID:yIYFcg1OO
中2の夏頃の話し。
当時私は昼夜逆転の生活をしていたのですが
ある日にそろそろ寝るかなーと(朝5時位)、テレビを消し布団に潜り込んだのですが、中々寝付けなくて布団の上でゴロゴロしてたんです。
ゴロゴロし始めてから10分位経った頃にロボットが歩く音?(ガシャンガシャンみたいな)みたいなのが聞こえてきて、窓の外を見ても何も居ないし、親叩き起こして見に行ったんですが、人すらいませんでした。
その後も2回程その音を聞きました。
本当に人間の歩くペースでガシャンガシャンと音がしてたのに(´・ω・`)なんだったんだろ…

230 :本当にあった怖い名無し:2007/11/13(火) 01:15:44 ID:Z140rZ2i0
>>228
あ〜あ、サンタから貰い損ねたね。

231 :本当にあった怖い名無し:2007/11/13(火) 17:38:44 ID:ZtijEFlIO
>>227
ゆめにっきktkr
この板では割と知名度高いのか?

232 :本当にあった怖い名無し:2007/11/15(木) 10:01:32 ID:VrNVdey10
ゆめにっきって結構知名度高くない?

233 :本当にあった怖い名無し:2007/11/15(木) 21:28:46 ID:jOpXEUF7O
小学生の時、夜信号のない道路を横断しようとした
車が来ないのを確認してダッシュで渡っていると、突然横からトラックが突っ込んできた
ひっくり返った私は手をトラックに轢かれた
私を轢いたトラックはそのまま私の腕をよじ登り、背中側へと走り去った
夜寝ていると、ゴ〜ッというトラックの走る音が聞こえてくるのだ
どうやらあのトラックは今でも私の体のどこかを走っているらしい

234 :本当にあった怖い名無し:2007/11/15(木) 23:34:46 ID:wKhXDHiI0
>>233
幽霊自動車や幽霊電車ってよく聞くよね。
そういうものに轢かれたのかも...


235 :滅び逝く男 ◆m68dVLRBiQ :2007/11/17(土) 09:56:37 ID:s78gMfa3O
子供の頃じゃなく、今現在の話なんですけど
なんか呪いをかけられたみたいで大変困ってます
誰か解き方知らないかな?

236 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 10:03:00 ID:U/A7oF+x0
現在進行形のはそれようのスレに池

237 ::2007/11/17(土) 10:04:07 ID:sRomtasuO
1番古い記憶で
中国かヨーロッパかわからないけど部屋が赤い感じで古かった感じの場所にいて目の前が霞んでた
そんで高級なベッドみたいなのに横たわっててなんかの絵画を見つめてて目の前が真っ暗になった記憶がある

そっからごく普通の遊んだりしてる記憶

あれはお爺ちゃん家に似てた気がする

それか前世だったとか…?

238 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 10:06:44 ID:s78gMfa3O
ことの始まりは、神田で古書店巡りをしていた時のことです
ある店で『超能力開発法』という本を見つけました
200円だったので買うことにしたんです
自宅に帰ってよんでみたんですけど、まずその本は出版社が記載されてなかったんです
つまり自費出版ですね
そして著者の名前が斑 紫 という人でした
男か女かも分からないのですけれども
斑紫さんについてご存知の方、おられますか?

239 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 10:36:14 ID:s78gMfa3O
その本にはお守り?の作り方と呪文が載ってました
お守りに向かって呪文を唱えて神様を召喚して
いろいろと願いを叶えてもらえと書いてました
アメン ホテップ クトルフ なんとかかんとかと書いてました
西洋の呪文だと思うのですけれど

240 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 10:58:29 ID:s78gMfa3O
その本の最後のページに斑紫さんの主宰する
支配の会の住所と電話番号が書いてありました

241 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 13:43:22 ID:wU+lTCHv0
俺は殆ど不思議なことに縁が無い人生を送ってきたんだが、たった一つだけ、今でも不思議に思うことがある。
俺が小さいころ、親父は営林署の署員で、
その関係で三年おきぐらいに転勤を繰り返していた。
たしか、俺が中学三年までに7回転勤したと思う。
担当する国有林とかがあるところに転勤していくので、当然田舎ばっかり。
で、俺が小学校三年の時に転勤していった高知県の西のほうの町も例に漏れずすごい田舎だったんだが、
そこの官舎はひどく古いながらもまあまあ広くてしっかりした家で、屋根の上や屋根裏や床下に潜り込んでいけて、俺はたびたび床下や屋根裏を探検していた(そして、家が傷むからやめろと親父に怒られていた)。
 で、探検していくうちに、その家にひとつ、不思議なことがあるのに気が付いた。
 その家には、ちょうど家の側面に接触する形に細長い木造の倉庫が作りつけてあった。
 こいつは家の一辺とほぼ同じ長さ。両側とも開口していて、ちょうど真ん中を壁で区切って、片方を資材倉庫、片方を材木置き場として利用していたんだが、何度か倉庫に潜り込んで遊んでいるうちに、妙なことに気が付いた。
 この倉庫の真ん中を区切っている壁が実は二重になっていて、間に1メートルほどの空間があるのだ。
 古い倉庫だったんで、仕切りの壁も古かったから、隙間やひび割れには事欠かない。
隙間からその空間を覗いてみると、分厚くほこりを被った、まるで社長が座るようなイスが一つ置いてあるだけで、他には何も無かった。
 不思議なのは、このイスを入れてある空間に入る方法が無いということだ。
 四方は倉庫の壁と仕切り壁で囲まれていて、イスを取り出せるような場所はまったく無い。
まるで、イスをそこに閉じ込めて倉庫を建てたかのようだった。
 親父にその空間とイスを見つけたことを告げて、引っ張っていって、実際にあることを確認してもらったが、親父はそんなイスにはまったく興味を抱かなかった。
 俺はの家にいる間、どこからかそのイスのある場所に入り込めるのではないかと試行錯誤した。
が、結局どこからも入れず、そこから転勤していくことになって、その家にはそれきり戻る機会がなかった。
 別に不思議な感じのするイスでもなかったんだが、何故あのイスはあんなところに閉じ込められていたのか、それだけが今でも不思議でならない。 

242 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 15:42:14 ID:mxk8fUR/O
親から聞いた話なんだが
自分が一歳ぐらいの頃、突然、部屋にあった低めのタンスの上に乗せろと言うように騒ぎだした。
それで親がそれの上に乗せてみると、演説をするみたいに何か喋り始めたらしい。赤子のわけわからん言葉で、時には叫んだり。
親はびっくりして、暫らく見てると二時間近く喋っていたんだと。
こんな事したのは、この時が初めてで最後。もちろん当時の事を自分自身何も記憶していない。

243 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 15:44:06 ID:mToZygPbO
>>240
下手に昔の呪文を詠んだら代償をとられるかもね

244 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 15:47:10 ID:kj4hDs2PO
こんなこととか‥‥
http://www.geocities.jp/unm39923/newpage45.html


245 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 15:57:09 ID:xfOL3nBwO
ガキの頃、無駄に舞空術の練習をしてたら、本当に浮き上がり、高度を上げていった。

凄く怖くなり、『ご免なさい』を繰り返してたら、
何者かが、空を翔ぶ真似事なんかするな!分かったか!と怒鳴られた。

『すいませんでした!』と謝りまくっていたら、降りる事が出来た。
夢だとは思うが、今だに生々しい。


246 :本当にあった怖い名無し:2007/11/17(土) 16:26:24 ID:Gv2c45BD0
幼稚園くらいの子供の頃、
家族四人で川の字になって寝ていたんだけど、
よく夜中に目を覚ますことがあった。
そうすると、天井から長髪白髪の人の顔が張り出しているんだ。
じっと無言で見つめ合っていた。

木目の天井が、一面白い靄に包まれたようになっていた。
あの人は何だったんだろう。

あと家の中から声が聞こえることがあったな。
自分以外誰もいないのに。
トイレとか洗面所とか開けまくって探した覚えがある。
小人さんの声だと思っていた。

247 :本当にあった怖い名無し:2007/11/18(日) 09:52:28 ID:N/zaPwVs0
昨日の夜中さ、上のまとめサイト必死に見てたら、無線は飛ばなくなるは
パソもおかしな動きするはで、むっちゃ怖かったよー('A`)

248 :本当にあった怖い名無し:2007/11/18(日) 14:54:23 ID:LuJyhEDRO
フフフ…

249 :247:2007/11/18(日) 22:50:30 ID:N/zaPwVs0
>>248
フフフ・・止めてよぉー怖いよぉー


250 :本当にあった怖い名無し:2007/11/18(日) 22:54:49 ID:5e63SawK0
ふが

251 :Black Love:2007/11/19(月) 05:59:46 ID:mUihEbnFO
何度も山から声が聞こえた。
車に気を付けるように注意された。
その声を聞いた後か前か忘れたけど交通事故にあってる。
当時四歳。

252 :本当にあった怖い名無し:2007/11/22(木) 14:15:36 ID:4pAjc4gT0
幼稚園に入る前くらいに、家に茶色い犬がいた。
でも誰に聞いてもそんなもんいなかったって言うんですが俺の妄想だったんでしょうか。
食べてたトマトをその犬に取られて大泣きしてたら返してくれたけど
犬の涎がベトベトのトマトなんて食えるかー!と更に泣いたことまで覚えてるのに…。

253 :本当にあった怖い名無し:2007/11/24(土) 17:57:54 ID:toZDA3+E0
>>252
近所の犬なら良いけど、トマト取った大泣き事件で
捨てに行ったとか、保健所にやったとか暗い過去があったりして('A`)

254 :本当にあった怖い名無し:2007/11/24(土) 18:17:13 ID:Q8X4uZI+0
>>252
犬飼ったことないから分からないんだけど、犬ってトマト食べるの?
それから、大泣きしたら返してくれたって・・・人間的過ぎるような・・・。
もし犬じゃなかったとしたら・・・???

255 :本当にあった怖い名無し:2007/11/24(土) 18:24:57 ID:BGtuNzWd0
>>254
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

256 :本当にあった怖い名無し:2007/11/24(土) 21:10:17 ID:XT2pM0jZ0
果物とか野菜が好きな犬いるよー大丈夫だよー

257 :本当にあった怖い名無し:2007/11/24(土) 21:50:15 ID:KYdTkAom0
トマトはわからんが、うちの近所にはミカン食う犬がいる。
大好きすぎて、人間様の分まで食べちゃうよ。
知り合いのトリマーさんの犬は、キャベツを食べる。
テーブルの上に置いておいたら囓られたと嘆いていた。


258 :本当にあった怖い名無し:2007/11/25(日) 13:38:05 ID:Nhfiwq/fO
>>70
>>134
俺も小学校上がる前後の頃、夜中にトイレに起きた時にシャンシャンという音を聞いた(雨戸が閉まってて見れなかったが)。
そのせいで、プレゼントは親がくれるとわかってからでも、サンタ自体はいるんだとずっと信じてた。

259 :本当にあった怖い名無し:2007/11/25(日) 13:44:58 ID:Nhfiwq/fO
俺は子供の頃、自分の腕がミイラか鳥の足の様に細くなった感覚とビジョンによく襲われた。
怖いとか気持ち悪いとか言うよりは、すごく懐かしい感覚なのが不思議だった。

胎内記憶じゃなさそうだし…前世はトリだったのかな?

260 :本当にあった怖い名無し:2007/11/25(日) 15:37:36 ID:gjLiQQkw0
小学三年生のころ算数の授業中とても静かだったのだがいきなり「先生」と声がした。
先生が「何?」って聞いても誰も反応しない。誰が言ったのって聞いても誰も言ってない。
内心俺はそのとき誰かが悪戯したんだろうって思っていたんだがどうも本当に
誰も言ってない。 スレ違いだったらスマソ

261 :本当にあった怖い名無し:2007/11/25(日) 22:42:31 ID:qXB7EQOO0
ガキの頃、毎年夏休みに祖父母の家へ行ってた。
気に入ってたひみつの小道があり、小1位から小3まで通った。
裏道の途中にある、左に入る、人1人通れる位のほそい砂利道だった。
両脇は緑の木々が茂り、所々に赤いひもが結ばれていた。
砂利道の奥は林に囲まれて、小さく古い祠と石の台座があった。
祠には近寄りがたかったが、静かで涼しい場所だった。
よくそこでアイス食った。

問題は、その砂利道がある時とない時があった事だ。
ない時は、裏道を何度も往復して探した。そういう時は必ず行けない。
ある時は一発で行ける。
打率は低かった。

年を経て思い出し、何回か行ったが、やはり砂利道はない。
祠の裏は大通りに面するはずだが、大通り側から見ても林などない。
町が様変わりして整理されただろうが、
基本的な区画と道は変わってなく、裏道なら今もある。
地図で見ると、砂利道と祠があるべきスペースが足りない。
祖父母や家族に聞きたいが、バカにされるのがオチなので聞いてない。

262 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 13:36:46 ID:xHM1p1tl0
>>261
古い住宅地図や航空写真で調べてみる方法もあるよ。
古い航空写真なら国交省や国土地理院のサイトで見れる。
詳しく調べたら余計に謎が深まったりして・・・。

263 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 13:55:55 ID:Li4vY2tD0
多分幼稚園くらいのとき、毎晩同じ夢を見ていた。
その夢というのが不思議で、うちの家にはでかい(といっても子供には)トランポリンがあって
そのトランポリンの上でずっーと跳び続ける夢。しかもなぜか寝る部屋で跳んでいて
照明は消されていて、リアルな感覚だった。
寝るときは親と兄弟一緒だったんだけど、いるときといないときとがあった。
いるときは普通に寝る前のように布団しいて親たちは寝ていた。
今ではなんか幽体離脱でもしてたんかな?と思う。
だって、親のとなりに自分も寝ていたから。

あと親と喋ってたら急に親が切れてlしかもその顔が狐そっくりだった時もあった
前親にその事聞いたら覚えてないって言われたけど


264 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 18:48:38 ID:uc04/vb/0
この間の勤労感謝の日に何をしていたのか全く記憶にない。
何していたか分かるようなものも何も残っていない。

265 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 19:03:00 ID:lRPI1nYt0
子供の頃から説明のつかない、いろいろな体験をしてるんだが、一つずつ
検証してくれないか

266 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 19:15:38 ID:uHjlJ7MhO
ラジオから「小鳥を森に帰しましょう」みたいな放送が流れたので、飼っていたインコを放した
あの放送は現実のものだったのだろうか

267 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 20:13:57 ID:x3X5ohwiO
小学校のとき担任の先生が風邪をひき自習になった。
みなクラスで自習していると、突然先生の声で「はい!!」という声。
かなり大きな声ではっきりと先生の声だと分かった。
全員動きを止めて1分くらい口をきかなかった。
隣のクラスに、ねえ、今なにかさけんだ人いた?と質問しても、いや、という答え。
声は上の方から聞こえた。
その時間帯は先生が高熱を出し意識なくうなっていたらしい。



268 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 21:16:33 ID:HB+qRQO+0
>>261
方向音痴の俺にはよくある話だ

269 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 21:18:32 ID:FL9dIpEw0
>>263
長いこと舟に乗ったあと寝ると
ずーっと舟で揺られている夢を見る。そんな感覚だろうか

270 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 21:56:52 ID:89D6oRT/0
オシッコしてる夢を見て起きたらおねしょしてたっていう現象を理解し始めた幼少の頃に
爺ちゃんが「バイバイ」って手を振ってる夢を見て夜中に起きて、居間に行くと両親が着替えてて病院へと向かう所だった
「ちょっと出かけてくるからお留守番しててな」って言われてバタバタ出てった
う〜ん。でもどこの爺ちゃんだろう?ウチには爺ちゃんいないしなぁ
って思いながら部屋に戻って両親の間に割って入ってまた寝た
なんかおかしーなーって感じがして「ハ!」って気付いて横を見たら両親は寝てる
もう一度居間に行くと当然誰もいない。そしたら急に電話がなって両親が飛び起きてきた。
俺が居間にぽつんと突っ立ってる事にビックリして母親が「トイレ行ってたの?」って聞いきてる
その向こうで電話に出てた父が受話器を置くと母に「着替えてすぐ行くぞ」って言った後に
俺に向かって「ちょっと出かけてくるからお留守番しててな」って言って着替えだした。
「あの爺ちゃんだれ?」って俺が聞いたら両親はビックリした顔で俺を見て

271 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 22:16:32 ID:1C8+aLP80
見て…見てどうした!!??

272 :本当にあった怖い名無し:2007/11/26(月) 22:37:37 ID:jcQDoEpS0
つずきはまだでしか…( ;゚Д゚)

273 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 02:38:06 ID:HJSx+EibO
木になる木になるぅぅぅ

274 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 18:24:39 ID:8vZBNtaJO
5歳くらいのときに家に知らない同じ歳くらい姉妹2人が来て家に遊びに行こうと誘われて
その家に行ったがその姉妹の母親が「また知らない子連れてきて!」見たいな感じで怒ってた
っていう記憶があるんだがあの家があるはずの場所は家があるような場所じゃないんだよな〜
何回行ってもたどりつけん

275 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 18:45:51 ID:8vZBNtaJO
もう一つ

ばあちゃんちの庭で一人で遊んでたら隣の家の塀(向こう側は庭)から3〜5メートルくらいの銀色の物が浮かんできた
確か気球見たいな感じだったと思うがよくよく考えるとそれほどのスペースがなかったんだよな…
イミフ

276 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 20:47:44 ID:aZA6AsCe0
4、5歳くらいの頃の事。夜、ベッドの上にいつも通り眠ってた。
左右には両親が少し間隔をあけて、川の字で自分を挟むように寝てた。
↓部屋の間取りはこんな感じ。 



ベッドの頭はカギ括弧の下部、つまり上部を北としたら頭が南を向く(本当は東向きだけど)格好になる。
カギ括弧の右の出っ張りは通路で、出っ張りの先にドアがある。
(分かりにくいかな?)

深夜あたりか、目が覚めて天井を見ていた。天井の蛍光灯が見えてた記憶があるから。
でも上体は起こさず、横になったまま。枕があったから、天井だけでなく、カギ括弧の突き当たりまでは見える状態。(頭だけ起こされている)
ふと通路に目をやると、通路がぼんやりと明るいのに気づいた。寝た時は電気は消えていて、真っ暗のはずなのに。
通路の向こうから何かが輝いてるようだった。何かな、と思って凝視したら、竜巻だった。
竜巻、といってもアメリカのトルネードみたいな大げさなものじゃなくて、コロネパンを大きくしたような、かわいいものだった。ちなみに山吹色。
何でこれを竜巻と認知したのかというと、この時期にディズニーのあるビデオを見ていたから。
内容は、ミッキーマウスがつむじ風級の竜巻を追い回しているうちに、超巨大な竜巻になってミッキーを襲う、というもの。
ビデオタイトルは「ミッキーとミニー」。これに出てくるつむじ風と暗闇の中の竜巻の挙動が同じだった。
その竜巻は、ベッドに向かってまるでバネのように、びょんびょんと飛び跳ねてやって来た。
そして、自分の右耳に吸い込まれるように入っていった。怖さと驚きのあまり自分は「おぁっ!」と大声を出したんだけれど、
隣で寝ていたはずの親が、さも今何が起きたか分かってるかのように「あーあ」と呟いたのが聞こえたのが余計怖かった。
意識はそこで途切れた。ここまでの記憶は曖昧だし、これだけなら夢だったかも、の一言で済むはずなんだけど、起きてから驚いた。
右耳たぶの付け根が、カッターで切ったかのように切れていた。この部分の傷は長い間癒えなくて、何度も血が流れては固まり、の繰り返し。
小学校高学年になったあたりでやっと綺麗になった。
今でもアレは何だったんだか全く分からないけど、この体験と傷の時期が全く重なっていたから、無関係なはずがないと思ってる。

277 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 20:48:45 ID:LFcMLGtq0


もうこれ以上ツボをつくのをやめてください。あなたが素敵な人だと
いうことはわかりましたので。


もう少し弱めてほしいです。のめりこみたくないので。

278 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 20:59:01 ID:0ocvT9f9O
小学低学年の頃、二階の自分の部屋で昼間いたら
間近に人の呼吸の音がして、気のせいかと思ったが、
念のため自分の息を止めてみたら別人の息が聞こえた。
恐くなって一階の家族の部屋へ逃げたが多分誰も信じてくれないと思い黙っていた

279 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 21:00:23 ID:LFcMLGtq0


一軒家ですか。家によって住み心地ってちがうよねー

280 :本当にあった怖い名無し:2007/11/27(火) 21:02:12 ID:aTl9ZjSs0
>>278
それあった
寝室で絶対に自分以外の人間の呼吸音がする
それ教えてくれたのが姉ちゃんだったから実際に音がしてたんだろうとは思うが…

281 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 00:57:59 ID:HmuOk22v0
正直板違いかもしれんが、ちょっと話を聞いて欲しいんだ

色々偶然が重なった結果だとは思うんだけど…
と、まぁ、とりあえず、色々前提条件が重なっておかしなことというか
別段普通かもしれんが、ともかく聞いて欲しいんだ

なんか俺、昔から夢の内容とか結構ハッキリ覚えてるタイプだったんだ
で、色々条件がついてたけど明晰夢とかも結構見てて
そんでもって変なことが起こったのは小学校低学年の頃なんだけどさ

丁度その頃、夢遊病にかかってたのよ、俺
まぁ、そんな時、夢をみたのよ、結構色んな夢とか見て覚えてたけど
すっごい悪夢だったんだよね、ちょっと、長文になるかもしれんが
そん時みた悪夢の話とちょっと不思議って程でもないけど気味の悪い話に付き合ってくれ



282 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 00:59:25 ID:HmuOk22v0
その夢を初めて見た頃マンションの一部屋に住んでて、その間取りってのが
玄関から入ってすぐ左に一部屋、ここは物置部屋
玄関から入って真っ直ぐに進んだ先に俺と妹の部屋
玄関から入って左の廊下をある程度進むと居間
居間のわきの方に両親の寝室の和室

その夢の始りだけど
当時俺の部屋で寝てた二段ベットの上で俺が目を覚ますとこからはじまるんだ
二段ベッドの上で布団けっちゃって寒くて目が覚めたんだ
そんでしょうがないから目擦りながら下に降りて布団広って上に戻ろうとしたら
居間の方から何か親父と母親と妹の賑やかそうな声が聞こえてきてさ
なんだ、俺の寝てる間に楽しそうに…
って思ってちょっと悔しくなって布団そのままにして居間に向かうことにしたんだよ
で、居間に向かう廊下を歩いてたらなんか後ろから隙間風がして
驚いて後ろを振り向いたんだけど、別になんのことはなく物置部屋のドアが開いてただけだったんだ


283 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 01:00:09 ID:HmuOk22v0
そんで、気にせず廊下歩いて居間に行った
家族はなんか飯食いながらテレビ見て爆笑してて
別段俺には面白そうともおもわんで
で、そん時ちょっと喉かわいてさ
親に「牛乳ある?」
って聞いたら「ある」って返ってきたから
冷蔵庫から牛乳を取り出して飲んだのよ
その後も家族がずっとテレビ見ながら楽しそうにしてたから
ちょっとの間俺もテレビ見てたのよ
「つまんないよ、コレ」とか言いながらさ
そうしてるうちに何か変な事に気が付いて

なんか
廊下のドア(居間と廊下の間のドア)の隙間から影がちょっとづつ居間に侵入してきてるみたいに見えて
親に「なんかおかしくね?」って言うんだけど
親無視
んで目に見えて段々影が進入してるってのがわかってきてさ
そん頃には俺もなんかおかしいって思いはじめて騒ぎたてるんだけど家族全員無視
相変わらずTV見て笑ってる
とうとうその影がドアを開けて入って来る
俺びびってうわごと繰り返しながら尻餅
でも家族は無視
そうこうしてるうちに部屋の半分くらいが影に覆われて真っ暗になってきて
ふと顔をあげてドアの向こうの廊下を見たら

284 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 01:00:41 ID:HmuOk22v0
なんか赤い女の子が居て
その女の子の支持?みたいので影は動いてるみたいだった
で、ついに部屋全部真っ暗
なんも見えない中家族の笑い声とその赤い女の子だけ見える
見えるっても赤い女の子は顔はぼやけて見えない

俺は怖くて怖くて仕方がなくて
泣き叫ぶんだけど、聞こえてくるのは家族の笑い声だけ
そしたらふっと影に俺の足がつかまれて
もがいてはずそうとしても外れなくて
足だけじゃなく他の影が俺の身体捕まえてきて
段々女の子の方に引き寄せられてく

285 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 01:01:19 ID:HmuOk22v0
俺必死に家族に「助けて、助けて!!」
って言うんだけど相変わらず聞こえてくるのは笑い声
で、その女の子がちょっと下がって
物置部屋の方に歩いてく
俺も影に引っ張られて泣き叫びながらも物置部屋の方に連れてかれる
物置部屋のドアは開いてて女の子はその中に入ってって
その物置部屋の中を涙でいっぱいの目で見ると

本当に真っ暗、本当に何も見えない
女の子も見えなくなって、そこに俺を引きずりこもうとしてくる
そんで俺必死になって、手にあたるもの全部捕まえて引きづられないようにするんだけど
どんどん物置部屋に近づいてく、後少しで物置部屋に入っちゃう
ってとこで急にストンて
なって暗闇の中だけど自由になった
怖くなって手探りで自分の部屋に入って
落ちた布団の中に潜り込んで朝になるのを待とうとするんだけど
そのうちちょっと油断してホッってなる

286 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 01:02:03 ID:HmuOk22v0
そしたら今度はちょっとづつ部屋の電化製品の電源がオンになりだす
始めにCDプレイヤーは音楽を
次にラジオはチャンネルが入ってなくてザーザー音を
次にGBPがピコーンとかなりだす始末
で、段々、『まずいなコレ…』って思ってくる
どうなってるのか気になってちょっとだけ顔を出してみたんだけど
その時はたぶんもう泣きべそもいいとこで酷い顔で

そしたら次は段々電気がついてく
二段ベッドの上と下の蛍光灯がついて、机の照明がついて、最後には部屋の電気がついて
それでもまだ明るくなろうとしてたのか明るさが今度は部屋を包んでって
真っ白で、何も見えなくなって、ラジオとかの音が耳ざわりに残って
しばらく経ったら突然音が消えて
後ろから急に「××××」(←ここは聞き取れなかった)って声かけられて…

287 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 01:05:28 ID:HmuOk22v0
っと、まぁ、そこで目が覚めちゃったんだけどさ
その後妙なことってのがあって、親から聞いたんだけど
俺、その夜夢遊病で、その夢と同じルートを歩いてたんだってさ

さらに、そん時の俺はちゃんと意識が覚醒してたみたい(親曰く)なのに
誰も居ないとこに向って怯えてたり、部屋に戻って布団に潜って泣いてたんだとよ

それ聞いた時、自分のことなんだがすっげぇ後味悪い気分になったわ
こういうのって皆あるもんなんか?

288 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 03:29:17 ID:OZob9LRgO
俺にはないなぁ。

その物置部屋にお仕置きかなんかで閉じ込められた事あるんじゃない?
その頃、なんか悪い事して罪悪感でそんな夢みたとか。

289 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 11:29:03 ID:5bHFKcQ80
幼稚園に入る前のことだけれど、
我家に下宿しているお兄さんがいた。
いつも白いTシャツを着てた。
お兄さんの部屋にはいると、机の上に一冊だけ辞書が乗っていた。
「入っちゃ駄目よ。」と母親に言われていた。
お兄さんの為の牛乳が、いつも牛乳受けに配達されてた。
家族が朝ご飯を食べている時間に起きてきて、牛乳だけ飲んで部屋に帰っていった。
父親とは口をきかなかった。

いつの間にかいなくなった。
「お兄さんは?」と聞いても、母親は答えなかった。

時が経って、大人になってから、
「あのお兄さんは、どうしてるんだろうねぇ?」と聞くと、
母親は、
「何のこと? 変なこと言わないでちょうだい。」とのこと。

その時は、母親の浮気相手だったのかと合点していたが、
今では、浮気相手が、ずっと家にいるだろうか? と不思議に思っている。

あのお兄さんは・・・。

290 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 11:57:45 ID:aKK41HGNO
>>287
私も子供の時は夢遊病だったけど、そんなに怖い体験はしたことないなぁ…
自覚が全くない。

私の場合は毎回同じ場所で何かを拾ったり、掘る真似してたみたい。
その場面を撮ったビデオが今でも残ってるw
当時も怖い気も全く無く、両親大爆笑だったwww

291 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 19:43:21 ID:97MKDaqRO
>>287
弟が夢遊病だった。
歩き回って、暫くすると泣き出す。
なぜ泣いたのかは本人にも判らないらしい
泣き方からして
恐怖におののいてる様な感じで
見てるコッチが怖くなるような泣き方だった

それで一回だけなんだけど、
何かに憑かれた様な状態になった事があったな。
あれは本当に怖かった。

292 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 21:52:07 ID:Aj4kWZSH0
夢うつつで歩くのって珍しいか?
うちのダンナは里帰りした時に(当然、大人になっている)
夜中に起きだして
あートイレに行くのかなあと思ったら
仏壇の扉をあけ、なにかゴソゴソ探してた。

朝になってから何してたの?って聞いても何も覚えていなかったw


293 :本当にあった怖い名無し:2007/11/28(水) 23:59:59 ID:Zim1/s/l0
000

294 :本当にあった怖い名無し:2007/11/29(木) 14:31:22 ID:QHMZ5u+dO
夢遊病て操作系に操られてたりして・・・


295 :本当にあった怖い名無し:2007/12/01(土) 05:50:39 ID:dSKUhqSjO
小学校4年生ぐらいの話。
授業中、天井を見ると写真のネガみたいな感じの物が次々と見えた。一枚づつ見えたり天井半分ぐらい何枚かがぎっしり並んで見えたり…初めて見た時、昔の人だなって思った。3〜4人で写ってるのが多かったなぁ。
あと、小さい頃から数年前まで毎日まったく同じ夢を見てた。かなり怖い夢…
それと、自分の顔を鏡で見るたびに「これって自分の顔?!」っていつも疑問に思ってた。あんた誰?みたいな。
精神的にヤラれてたのかな(笑)
写真のネガ風が次々と見えてたのは不思議だった…

296 :本当にあった怖い名無し:2007/12/01(土) 08:13:58 ID:atybk3niO
>>266
インコの声じゃね

297 :本当にあった怖い名無し:2007/12/01(土) 08:18:26 ID:atybk3niO
>>276
寝てる間にねずみに噛られたな

298 :本当にあった怖い名無し:2007/12/01(土) 15:26:40 ID:g9HuxeUZO
幼稚園の同級生の家に初めて遊びに行った時。
隠れんぼすることになり、部屋の襖をガラッと開けると、正面の仏壇が目に飛び込んで来た。
その瞬間、突然バットで後頭部を殴られるような衝撃を感じて気を失った。
後にも先にも気絶したのはその時だけで、鮮明に覚えてる。

299 :本当にあった怖い名無し:2007/12/01(土) 18:02:14 ID:nlBtzXFGO
釣りじゃないならおまいら凄い体験してんなw
俺はくねくね(らしき)ものは見た事あるけどオカ板いるとそんなのが普通に思えてくるw

300 :本当にあった怖い名無し:2007/12/01(土) 18:51:41 ID:XEZMY13t0
まあ夢のないことを言えば幼少期の記憶の混濁はよくあること

記憶の混濁で済ませられないような記憶もかなりあるが

301 :本当にあった怖い名無し:2007/12/02(日) 03:14:51 ID:gxXxsn1hO
小学低学年の時に某遊園地に行ったんだけどその遊園地アスレチックがあるんだよ。
その遊園地本当によく行ってたんでアスレチックの事も知り尽くしてたんだけどある時アスレチックの一番奥に行ったらなんだか全然知らない風景が目の前に開けたんだよ。
真っすぐな道があってその両側に家がずっと建ってて道の真ん中にはпな感じの三本の丸太で作られたアスレチックがずーっと続いててさ。
親に「帰るよー」って呼ばれたんでそっちに行かなかったんだけど…。
今は夢かなぁって思うんだけど親に呼ばれて「はーい!」って戻ったのははっきりと覚えてるんだよなぁ。

302 :本当にあった怖い名無し:2007/12/02(日) 06:11:22 ID:JE0hC0rWO
行かなくてよかったかもね…

303 :本当にあった怖い名無し:2007/12/04(火) 21:58:20 ID:aBZSVs1oO
不思議な国のアリス

304 :本当にあった怖い名無し:2007/12/04(火) 22:11:37 ID:jKf3lD8CO
アゲ

305 :本当にあった怖い名無し:2007/12/05(水) 00:24:14 ID:I/rPxVaZ0
子供の頃 隣の家にグレート・ピレニーズ(だっけ?)って大きくて毛足の長い犬がいた。
自分は その犬が大好きで、散歩には殆ど付いて行った。

ある日、いつものように散歩に付き合っている道中で、妙な人を見つけた。
その人は、ボロボロのフード付きのマントを着ていて 顔はフードの中で見えなかった。
その風貌に興味を持った自分は、近くに来たら顔を覗き込んでやろうとしていたら
その犬が、自分と妙な人物との間に入って
「見るなよ。」と人間の言葉を喋った。

ビックリして、犬の方を見ると いつもの様に少し舌を出して こちらを見ている。
「今 喋った?」と犬に話掛けたが、犬は無反応。
犬が喋った事で、自分は犬の方に気を引かれて 妙な人物の事を瞬間忘れた。
で、振り返ってその人を見ようとしたら、ソコには誰もいなかった。

後になって思えば その妙な人物は、何か悪い霊のようなものだったのではないか?
そして その犬は、自分を守ってくれたのではないかと思っている。


306 :本当にあった怖い名無し:2007/12/05(水) 16:57:41 ID:vl9a5Lr50
全米が泣いた

307 :本当にあった怖い名無し:2007/12/05(水) 20:12:37 ID:tCyLHmhH0
全米と俺が泣いた

308 :本当にあった怖い名無し:2007/12/05(水) 20:19:41 ID:0wQm3ZbO0
全米とおまいと俺が泣いた

309 :本当にあった怖い名無し:2007/12/05(水) 20:26:27 ID:fkfOqmwT0
子供の頃の話なんだが、物凄く高速で移動してる人を見た事がある
女の子、当時で多分高校生くらいの女の子だったと思う
俺はまだ小学校低学年だった

朝学校に行こうとして道歩いてるとさ、一瞬何かが横を通り過ぎたんだ
え?って思ってると、その子高校の制服みたいなの着てたと思うんだけどさ、物凄い速度で移動してる奴がいんの
何て表現したら良いんだろ。フッて消えたと思ったら、もう50Mくらい先にいるんだよな。一瞬で移動すんの
嘘みたいな話なんだがこれ本当なんだ

絵で説明するとさ

→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→
が普通の人の歩き方じゃん。ずっと一定の速度でさ。仮に途中走り出したとしても↑の図式からは外れないじゃ